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私から、古澤へ送ったメール

 

 

彼は、彼が起こした捏造裁判で、私が幹細胞移植治療の技術などを保有していないのに、古澤千満樹に対してライセンス契約をさせた。と、言ってきました。

しかし、実際には、このメールにあるように、私は、かれに患者のツアーを早く企画するようにと勧めていましたが、彼自身が、ツアーの企画を作れなかったのです。

 

最初は、航空会社で働いているのでメディアカル・ツーリズムには自信があると言っていた古澤でしたが、実際にライセンス契約を締結しても、口先だけで、

全く、ツーリストの募集ができない彼の状況に、ショックを受けたのは、私の方です。

 

又、この捏造された裁判の中では、『アメリカで会社も作らなかった。』と堂々と嘘を口にしていますが、このメールにあるように、彼は、会社を設立しています。会社が設立しているのかどうかという簡単な問題は、アメリカのガバメントですぐに調べられるのに?なぜ?彼が、このような偽りを口にするのか?そして、その後ろに神戸先端医療振興財団の影が見え隠れしていたのは、なぜなのか?まさに捏造裁判でした。

このホームページ内で、理化学研究所と書かれているのは、理化学研究全体を示しているのではありません。このサイト内で理化学研究所とかかれているのは、理化学研究所内の理化学研究所発生・再生科学総合研究センター所属であった西川伸一らグループの事で有り、即ち、ステムセルサイエンス社の関係者の事を指しています。現在の理化学研究所の事を指すものではありません。
又、このホームページ内で先端医療振興財団と書かれているのは、先端医療振興財団全体の事を指しているのではありません。勿論、以前は、私と主人が、中島佳子によりターゲットとして指令が出ていた事実を認知していた人が多数いたそうですし、現在も、アルブラストUSA社の特許を返還しないという事実からも、グループ内の一部で認知されていた事実は消す事はできません。
​しかし、このホームページ内で先端医療振興財団とかかれているのは、先端医療振興財団のコーディネーターであった中島佳子や、アルブラスト社の破産申請や特許に関する事件に関与した人々の事を言います。

このホームページは、ライアン美紀の全責任で作られています。執筆は、ライアン美紀と記録係りとでかかれていますが、記録係りや製作会社などには、一切の責任はありません。現在、情報提供をお願いしております。論文捏造や横領についてなど情報をお持ちの方は、Contact Me 迄・

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