​ステムセルサイエンス社の論文捏造事件

元代表らと理化学研究上のSTAP細胞グループであった西川伸一・笹井芳樹らと先端医療振興財団が関与したSTAP細胞以外の論文捏造詐欺に気がつき​警察への告発を取締役会議で決定した2日後、当時11歳のアメリカ人の息子はジャマル・カショギ氏のように、日本の軍医らに頭にビニール袋を被せられて窒息。植物人間状態になりました。その後も、中島佳子と理化学研究所再生医療グループのストーカー行為はエスカレートし、後に、アルブラストUSA社の特許乗っ取り。という被害をうけます。被害総額は150億円。後日、笹井芳樹より、息子の事件やアルブラストUSA社の特許乗っ取りや古澤千満樹が起こした裁判には、中島佳子と理化学研究所が関与していた事実を聞きます。笹井芳樹が、その後STAP細胞問題で自殺なのか他殺なのかわからない状態で中島佳子がいた先端医療振興財団で亡くなりました。恐ろしい世界です。現在、息子は、瀕死の状態です。息子の今後の状態如何では、国際問題に発展する可能性もあります。息子が、第2のオットー・ワームビア氏になるような事があれば、ビッグ・スキャンダルとなるでしょう。このホームページに書かれている事は、すべてが事実です。

ステムセルサイエンス社について

“これから、お話しする内容は、すべてが本当のお話しです。信じられない話もあるかもしれませんが、すべてが実話です。日本の科学界に蔓延する論文ねつ造詐欺をSTAP細胞も含めて、日本の科学トップ機関であった理化学研究所の幹細胞研究チームの西川伸一・丹羽仁史・故笹井芳樹が関与していたという事実は、大きな問題だといわれてきました。2007年、私達は、ステムセルサイエンス社と理化学研究所の幹細胞研究チームが実行した論文ねつ造詐欺という、通常、知ってはいけない事実を発見してしまいました。STAP細胞グループ(西川伸一・丹羽仁史・故笹井芳樹)が、STAP細胞の前に関与していた、もうひとつの論文ねつ造詐欺と言えるでしょう。恐ろしい世界です。患者救済と言う言葉の後ろに隠された、あまりにも惨い事を平然と淡々と実行する人々。これは、本当に日本の話しなのでしょうか?

私達は、2008年から防衛大学病院の看護師や理化学研究所のダグラス・シップによる誹謗中傷を受けてきました。国の最高機関である理化学研究所の幹細胞研究チーム職員による誹謗中傷です。警察も動いてはくれません。そんな中で、『警察は動かないよ。』というセリフと共に、わたしたちが、受けた被害をお話しする時が来たと感じ、すべてをお話しすることに致しました。

これは、すべてが、事実です。

ステムセルサイエンス社が上場ができなかった理由が、『旧経営者陣と理化学研究所による論文捏造詐欺が原因』である事実は、野村証券系の投資会社であるジャフコがオブザーバーとして取締役会議に出席していましたので、すべての事実を把握しています。(録音テープあり)ジャフコは、自分の口から株主に伝える。と言ってくださっていましたが、代表印返還請求の説明をするために、ジャフコの専務との会議の場で担当者の口から初めて、まだ、事実を知らない多数の株主もいる事をしりましたので、こちらのホームページを使用して、ご説明させて頂きました。

わたくしの申し上げている事が事実である証拠(録音テープや証拠メール)は、多数ありますが、そのうち、アメリカの弁護士より、開示しても良いといわれた証拠のみを開示させていただきます。それ以外は、アメリカの裁判で開示致します。

​証拠の録音テープ

理化学研究所のDouglas Sipp(ダグラス・シップ)と誹謗中傷

“STAP細胞問題で有名になった、日本の最高研究所機関と言われてきた理化学研究所。その中で、STAP細胞に関わった西川伸一・丹羽仁、そして自殺をしたといわれている故笹井芳樹ら、彼ら3名が、STAP細胞以前に、ステムセルサイエンス社の株主であり顧問であった時期に論文ねつ造詐欺に関わり7億円の投資を受けていた詐欺に関与していたという過去があります。一部の株主より、それらの事実をすべて公にするようにとのご連絡を頂きましたので、こちらで開示させて頂きました。

 

彼らは、というよりは、西川伸一と丹羽仁が、と申し上げたほうが良いかもしれません。

故笹井芳樹は言っていました。

『論文ねつ造詐欺の件は知っていた。でも、どうする事もできないでしょう。すべては西川さんが決定しているから。だから、それからは、距離を置いてきたんだ。西川さんの会社だし、西川さんがコーディネートしているんだよ。西川さんに聞いてくれる。』

理化学研究所内で西川伸一に逆らえるものはいない。とも言っていました。

その理化学研究所のダグラス・シップから、私達は誹謗中傷をされ続けてきました。

長い間、これらの誹謗中傷しているグループがダグラス・シップがリーダーであるなどという事は知りませんでした。

​以下の情報提供からダグラス・シップに確認し、すべてが、理解できました。​

​ダグラス・シップは、日本とモナコの子供基金の誹謗中傷も実行したそうです。

その為に、幼い11名の子供達は亡くなりました。

日本の子供基金の詳しい内容は、こちら

モナコの子供基金の詳しい内容は、こちら

鬼畜のような行為は、日本のトップ機関である理化学研究所の広報であった人間だとは、到底思えないような内容です。

STAP細胞は、論文が捏造である事を知りながら、研究費用を募りました。詐欺です。同様に、ステムセルサイエンス社の中島憲三や理化学研究所の西川伸一グループらも、論文ねつ造を知りながら7億円の投資を募りました。同様に詐欺です。

​そして、この詐欺に関わった中心人物の中には、共通する3名がおります。ステムセルサイエンスの代表取締役であった中島憲三が口癖のように言っていた『すべては、理研の先生方に尋ねてから実行している。』(証拠 メールあり。)という言葉に、当時は、不信感がありましたが、このステムセルサイエンス社の論文ねつ造詐欺と酷似するSTAP細胞問題を見て、『やっぱり、常習だったんだ。』と株主の皆様が、お考えになった事実は、多数の株主様より、ご連絡を頂きましたので、お怒りと驚きは察しております。​

​そして、この論文捏造のSTAP細胞をいち早く、プレスリリースなどで、広めたのが、理化学研究所のDouglas Sipp(ダグラスシップ)でした。

​ダグラスのグループに、『ダグラスは、広告代理店を使用したために失敗した。』などという訳の分からない事を書かせているようですが、彼は、理化学研究所の西川伸一をボスとする、英語で検索すると、『ダグは、理化学研究所の広報なので、理研以外の企業や研究所の細胞移植治療に関する誹謗中傷を生業にしている。元、トラックドライバーのマネージャーである。』と書かれているような輩です。

勿論、細胞移植治療については、何も知らない、全くの素人であり、もし、『素人じゃない。』と言いたいのなら、STAP細胞の論文捏造が分からなかったレベルの頭時価持っていない。事を証明した事になります。

もう、嘘のスペシャリストの演技は止めてください。

​西川伸一も、丹羽仁も、何を残したというのでしょうか?何も優れた技術開発など無いではないですか?

税金である、研究費だけ使用して、ままごと遊びをして、嘘の論文を書く。

そして、子飼いのダグラスに、他社や気に入らない人間の誹謗中傷をさせ、自分の関係することについては、メディアにグッド・スピーチをさせたり、新聞に評論をかけるように頼み、イメージを有耶無耶にする。(でも、西川って何の技術があるの?論文捏造しか浮かびません。)

Douglas Sipp(ダグラス・シップ)の詳しい内容については、こちら

​2007年時に、私達が、一生懸命申し上げてきた理化学研究所が関わった論文捏造詐欺の事実が、STAP細胞として生まれ変わり、このような形で公になった事に、そして、やはり、これらの論文捏造に関わった関係者(笹井芳樹)に死者が出ている事実にもショックを受けて居ます。

大嘘つきの古澤千満樹の裁判​

トルコ人にHPをハッキングされ入れ替えられたHPは、こちら

リンク先のビデオは、主人の会社の一つであるアメリカの会社のホームページが、ハッキングで乗っ取られ、以下の内容のホームページに、すべて変更されていた事実を警察に言われて、証拠として、ビデオとして保有していた動画です。
アメリカでは、殺人未遂・殺人予告でと言われています。
1、お前の喉をかっ切ってやる。という言葉が流れる。
2、トルコの軍人の男性
3、トルコの国家が流れる
4、トルコの赤い地図
5、トルコの国旗
このようなハッキングは、主人のいろいろな会社のホームページが、ハッキングされ、2008年の1月から2016年まで、このタイプのビデオに変更させられていました。
アメリカで、殺害予告として、捜査願いを出した途端に、亡くなりましたが、主人が受けた被害総額は、20億円ほどだと思いますが、一番、被害を受けたのは、息子です。
息子は、この殺害予告と同じように、2007年12月28日、のど元に、赤い紐の痕を残し、呼吸停止したのですから。
​このホームページは、古澤やの中島佳子ダグラス・シップ

  

​最初に、私と主人の名誉の為に、ステムセルサイエンス社の取締役であった古澤千満樹(トルコ人名・オウズ・メメット)が、私と主人に対して実行した捏造裁判についてお話しさせて頂きます。

​最初に以下のビデオをご確認ください。

これは、トルコ人により主人の会社のホームページが次々とハッキングされ、ホームページが、すべて変更され、トルコの軍人が軍服らしきものを着て、トルコの国家?が流れ、トルコの国旗、トルコの地図を背景に、トルコ語で殺人予告をしているビデオです。

​従業員が怖がるため、これらの会社のオフィスはすべて解約しました。勿論、一般人は、トルコ語もトルコの軍人も、トルコの国旗もしりません。

しかも、狙われたホームページは、すべてが、古澤が知っている会社のみでした。

アメリカで、殺害予告として捜査願いを出した途端に無くなりましたが、主人が受けた被害総額は20億円ほどだと思いますが、一番、被害を受けたのは、息子です。

息子は、この殺害予告と同じように、2007年12月28日、のど元に、赤い紐の痕を残し、呼吸停止したのですから。

トルコ人のビデオ内容は、こちら

この捏造裁判の中で、古澤は、主人の会社であるJIGが、ステムセルサイエンス社の株式を1円で購入した。と言っていますが、これは、大嘘です。

その事実を、古澤は、すべて知っているのに、主人の会社であるアルブラストUSA社の特許を身分詐称・捏造書面・詐欺で乗っ取っていった、特許乗っ取り専門グループの笠原基広(AK法律事務所 弁護士)を弁護士として、私達を訴えました。

​笠原基広の特許詐欺に共謀した古澤千満樹の詳しい内容は、こちら

又、同時に、古澤は、ステムセルサイエンス社の取締役でありながら、<私は、取締役ではありません。>と裁判で嘘の証言をし、その証拠として、ステムセルサイエンス社の登記簿謄本を添付するという、恐ろしいほど汚い事をやってのけました。

​私が、恐ろしい事と書く理由は、ステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺を登記簿謄本の取締役変更が出来なかった理由が、中島憲三が代表印の引継ぎをしなった為だという事実を、古澤は、1~10まで、すべて知っているのです。私達は、中島憲三が代表印を渡さない為に、株式名簿の変更や登記簿の代表や取締役の変更、そして家賃の支払いまで、拒絶され、実行ができませんでした。その事実を、当時、取締役だった古澤は、すべてを熟知しているのです。それで、このような事を裁判で訴える。やはり、日本人とは、異なる感覚なのだと思いました。

代表印の引き渡しを拒んだ中島健三 こちら

古澤は、私と主人が、<最初から、ステムセルサイエンス社の論文捏造を知りながら、株を古澤に売ろうとした。>と訴えていますが、これも、大嘘です。古澤は、ステムセルサイエンス社の取締役でしたので、論文捏造を私達が、2007年12月13日に知った。という事実や、中島憲三や監査役に、論文ねつ造詐欺を追求した取締役会議にも出席しています。

論文捏造詐欺を認めた取締役会議は こちら

下の録音テープは、2007年12月24日の臨時取締役会議の録音テープです。このテープの58秒から古澤千満樹(オウズ・メメット)の声が入っています。

古澤が取締役会議に出席した証拠は こちら

100歩譲って、古澤が取締役では無い。という事が事実としましょう。

それでは、下記のステムセルサイエンスの監査役であった中原氏が書いた確認書に書かれた、2007年12月13日に取締役に就任したオウズ・メメットとは、誰の事なのでしょうか?

取締役では無い人が、この日の株主総会に出席していたとでも、言いたいのでしょうか?

​ガッカリです。オウズ君は、とても、いい子だと思っていたので、ステムセルサイエンス社のM&Aについて相談し、主人に反対されても、某大手企業の元CEOに反対されても、『オウズ君が勧めてくれているから、M&Aの契約を締結してほしい。』と主人に頼んだというのに、本当に、こんな嘘をつく子だったなんて、こんな恐ろしいビデオを送ってくる子だったなんて、本当にガッカリしました。

中原の書面は こちら

古澤の取締役就任承諾書 こちら

又、古澤と、乗っ取り詐欺弁護士である笠原基広は、裁判の中で、主人の会社が、細胞移植治療を持っていないのに、持っていると捏造して古澤をだました。という事を言っています。一番、許せないのは、この部分です。なぜなら、この裁判で、裁判所が、主人の会社が、細胞移植治療を持っているかどうかを訪ねた相手が、なんと、ネットで、私達の誹謗中傷を防衛大学病院・日本大学病院・京都大学・理化学研究所のパソコンを使用して実行していた、西川伸一の子分と言われるダグラス・シップだというのです。これには、驚きました。どうりで、基準にした日経バイオの論文が、STAP細胞の若山照彦だというのですから、笑ってしまいます。西川伸一や丹羽仁や若山照彦など、論文を捏造する事だけはプロの論文捏造常習犯のような輩に、本当の論文しか出していない、本当の治療しか行わない主人の会社の技術の話しは、難しくってわからない事でしょう。

実を申しますと、故笹井芳樹は、山梨大学について、『理化学研究所となあなあな関係。なんでもほとんどイエスマン状態。』というような発言をしていたのを聞いたことがあります。その山梨大学に在籍中の若山照彦は、主人との会話で 『私は、STAP細胞を、何回も作ることに成功している。自分の大学でも何度も作った。』と述べていました。【録音テープもあります。】しかし、テレビでの彼の会話は異なりますし、実際、小保方さんが何度試みても成功しなかったわけですから、この若山の言葉は、【嘘であった。】という事になります。

即ち、古澤との裁判において、主人の会社が、【細胞移植治療技術を保有していない。】と裁判官に思わせるために使用された発言の持ち主でああった若山は、実は、平気で堂々と嘘を語る大嘘つきな男だったという事になります。

ちなみに、中島佳子の脅迫の2日後であり、同時に上記の取締役会議の4日後である2007年12月28日に、私の息子の頭にビニール袋を被せて窒息させ植物人間状態にした防衛医科大学校病院の小島令嗣(小児科)は、現在、山梨大学の助教に就任しています。

だからどうとは言い切れませんが、余りにも偶然過ぎて、、、、。疑いたくなるのは当然です。魑魅魍魎の世界です。

小島令嗣(小児科)の医療事件は、こちら

又、古澤は、主人が、最初から、アメリカで、リバースマージャーをするつもりが無かった。と、裁判で言っています。

大嘘です。事実、主人がACT(アドバンスド・セル・テクノロジー社)とM&Aをする事にしていたのに、中島憲三らの論文ねつ造詐欺の為に、できなくなった事実は、主人の会社とACTのビル・コールドウエル(当時のCEO)との同意契約書や多数のメールに残っています。

又、このACTは、どういう訳か、中島佳子が以前勤めていたA製薬が買収しましたが、A製薬は、多分、主人とACTとの契約内容を知りませんし、実は、主人が、ACTの特許の支払いをした代わりに、一部の大切な特許を譲り受けている事実もしりません。

又、A製薬は、なぜビルが、主人と、そのような契約を締結したのか、せざる終えなかったのか?という理由も知りません。

すべては、アメリカの証券弁護士の手にゆだねていますが、主人とACTの契約については、みずほ証券の韓国人であるハンバン・リー(元サムスン会長の秘書とみずほ証券から紹介を受けるが、後に主人の企画を韓国企業に漏洩。)と主人が一緒にプレゼンを作っていましたので、膨大な証拠メールが残っていますので、それらも、すべて、アメリカの証券弁護士に預けています。

ACTの技術に価値があれば、訴訟も考えますが、残念ながら、ACTの技術は、古すぎて欲しい技術はありません。もともと、クローン技術ともるーら細胞で有名になったACTですが、クローン技術に関しては、ACTは、ごみのようなアナログ技術しか保有していませんし、もともと、モルーラ細胞は、主人の会社の技術です。それを、主人が、マイケル・ウエストに伝えて、ユリを紹介し、モルーラの確立技術をランザに教えた直後、いきなり、世界初の成功!として嘘の論文を発表したのがACTのランザでしたので、主人には、ACTを保有する権利がありました。(実際、モルーラ細胞の論文は、ランザの論文の前にユリの名前で出ていますから、いつでも、証明が可能です。

私も、主人も人と争うのが嫌いです。特に、主人は、多分、人と争った事が無いと思うほど、争い事が嫌いです。その為、今まで、本当の事を書かないできました。私が、主人に、<なんなの、このネットでの誹謗中傷は?ステムセルサイエンスUSAの株主がショック受けるわ。>というと、主人は、<すべてを公開することにより、困る人もいる。キリストだって受難を受けたんだから。>と言います。私は、カソリックではないので、<私は仏教徒だから、わからないわ。>と言ってきましたが、息子が、中島佳子やダグラス・シップや西川らの残党である木下茂(捏造書面・身分詐称で笠原基広と共謀し、主人の会社の特許をを詐欺していった事で、アメリカで訴訟準備中。)の子分である日大の院長だった湯澤美都子などから嫌がらせや虐待にあい、19歳で19キロになったことにより、堪忍袋の緒が切れました。

木下茂の子分である湯沢美津子が実行させた息子への虐待 こちら

主人が、反対するなら、離婚してでも、すべてを公にしようと思ったのです。(主人は、今でも反対しています。)

ステムセルサイエンスUSA社の株主からも、経緯をすべて知りたいと、長年言われてきましたので、すべてを公開させて頂きます。

ネットの誹謗中傷や、トルコ人の社員や息子に対する殺害予告について相談に言った警察から言われました。

<これは、ひどいね。言われているなら、ネットで、本当の事を書いて公開したらどうですか?>と、言われましたので、すべてを公にしております。

世の中の誰もが嘘を付かなくなれば、本当に、素晴らしい世界になるのに、争うよりも、労わり合う方が、とても簡単なことなのに、それでも、人は、争い傷付く方を選ぶんですね。

愚かな悲しい行為です。

私と主人の誹謗中傷をネットで書かせていたダグラス・シップも古澤千満樹も、私の息子が、寝たきりである事実を知っています。

それでも、こういう嫌がらせや誹謗中傷をする性格には、アメリカの多数の支持者が、『こんな事をする人間はアメリカ人じゃないわ。ダグラス・シップってアメリカ人でしょう。アメリカで訴えなさいよ。』と、ショックを受けています。アメリカ人は、残念ながら日本と異なり、障害者や子供が病気だと知りながら、ネットで誹謗中傷するような人間が大嫌いです。

まして、ダグラス・シップは、英語で検索すると、評判が、惨いほど悪い!

前職は、アメリカの強面が多いトラックドライバーのマネージャー!細胞移植を全く知らないネーチャーの翻訳者!

ネーチャーとの利益相反や、理化学研究所の利益相反まで、ひどく評判が悪い男として有名です。

また、他人の家をグーグルアースを使用して除くのが好きな男!ストーカー行為!とも書かれていました。(英語の文面でしたので、多分、ほかでも、多数の被害者がいるようです。)

ダグラス・シップの場合は、膨大な言語(英語・中国語・ラテン語・イタリア語など多数)で誹謗中傷されています。

あまりにも、理化学研究所寄りの書き込みばかりしてきたせいでしょう。

しかも、彼は、ステムセルシアエンス社の西川伸一の子分であり、同時に、ステムセルサイエンス社の取締役であった、某大学の教授と共同で論文まで書いているのです。

​私達をターゲットにする理由が、透けて見えるようです。

ダグラス・シップについては こちら

私や主人について、誹謗中傷しているのが、以下のグループである事が明確です。

1、ダグラス・シップ

2、中島佳子

3、防衛大学病院の岩鼻まゆみ

4、笠原基広

5、日本大学病院 齋藤宏

6、アルブラスト社の破産管財人

論文の捏造詐欺とは

日本の医療界の論文捏造は、近頃では、80%の確率で、何らかの形で行われているといわれています。

論文捏造が、個人のプライベートマネーで行われているのなら、全く問題はありませんが、もし、それらの研究費用が投資会社からの投資であったり、政府からの研究費用であった場合、良識のある人々は、それを『論文捏造詐欺』と呼びます。

近頃は、東京大学の教授陣の論文捏造が問題になりました。『あの教授が、捏造?』と思うような有名な教授たちが捏造をしているというのですから驚きです。

ステムセルサイエンス社は、イングランドとオーストラリアで上場していました。そのCSOには、有名大学の教授陣が就任していましたし、日本のステムセルサイエンス社は、理化学研究所や先端医療振興財団が関わっていました。彼らは、論文捏造を知りながら、誰もが隠蔽していました。

神戸警察さえが、理化学研究所の話しだというと、途端に態度を変えました。弁護士に言われて、一応、何度も、告発を試みましたが、最初に、真剣に聞いてくださる刑事課の方から、何度も電話があり、真剣に話していたのが、急に、右の録音テープの女性に変わり、威圧するような態度に変わります。『以前の刑事さんは、どうしたんでしょうか?告発書を提出してください。と言われていたのですが?』というと、『そんな人はいません。何か、違うところにかけたんじゃないですか?』と、言うような感じで、全く、事件にしたくないような感じでした。この女性の方の録音テープは、6本ほどありますが、いつも違う名前で応対します。

『ああ。そうか。これが、中島佳子が言っていた。<警察は、理化学研究所関連は動かないわよ。>の事なのか?恐ろしい世界だ。彼らにとって、真実や善悪は二の次なんだね。』

と、弁護士から言われた記憶がありますが、まさに、その通りでした。 

​国際問題
論文捏造詐欺&特許詐欺
グループ

​右は、笹井芳樹に聞いた犯罪グループの組織図です。防衛大学病院も日本大学病院も、古澤の裁判まで、自分達の利益を確保・守る為に動いた為である。ということがわかります。

リバースマージャー
論文捏造詐欺
株式を1円で購入したという嘘
郷 正博の論文捏造に関するメール
ニース大学からのメール
証拠 JIGに対する中島の詐欺
5000ユーロの詐欺の証拠メール
JIGに対する詐欺と横領の証拠
証拠メール 弁護士への相談
臨床試験の捏造
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神戸警察の惨い対応
トルコ人ハッカー
古澤千満樹の捏造詐欺裁判
株主名簿の変更ができない
取締就任承諾書
監査役中原の確認書面
代表印変更書面の阻止
古澤が上場を阻止した証拠
上場阻止の証拠メール
古澤が株を欲しがった証拠
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