主人の会社のホームページがハッキングされトルコの軍人の殺害予告が届いたビデオ。

このビデオは、2007年12月28日の息子の首に赤いひもの痕がついていたのを発見した僅か数日後の2008年1月から、主人の会社の一つであるアメリカの会社のホームページが、ハッキングで乗っ取られ脅迫ビデオが流された時の画像です。
ホームページが、この内容に、すべて変更されていた事実を警察に言われて、証拠として、ビデオとして保有していた動画です。
主人は、この時、アメリカの警察に相談していますが、刑事さんから、『この内容は、息子さんに対する脅迫行為であり、息子さんが受けた頭にビニール袋を被せられる。という行為に対する脅迫画像である。』と言われました。アメリカでは、殺人未遂・殺人予告であるとも言われています。アメリカの刑事さんからは、『このビデオがあるのに、なぜ?日本の警察が動かないのか?不思議だ?』と、いわれました。
以下が、このビデオの内容です。
1、『お前の喉をかっ切ってやる。』という言葉が流れる。
2、トルコの軍服を着た軍人の男性
3、トルコの国歌らしき音楽が流れる
4、トルコの赤い地図
5、トルコの国旗
このようなハッキングは、このホームページだけではありませんでした。主人のいろいろな会社のホームページが、ハッキングされ、2008年の1月から2016年まで、このタイプのビデオに変更させられていました。
このビデオの為に、予定していた上場が駄目になるなど、紆余曲折な経験をしました。
アメリカで、殺害予告として、捜査願いを出した途端に、これらのビデオは無くなりましたが、主人が受けた被害総額は、100億円ほどだと思います。しかし、最も、被害を受けたのは、恐ろしい思いをしながら警察が救済を拒否した息子です。
息子は、この殺害予告と同じように、2007年12月28日、のど元に、赤い紐の痕を残し、呼吸停止したのです。
ステムセルサイエンス社の取締役であった古澤千万樹(オウズ・メメット)はトルコ人であり、後に中島らに言われるままに、私たちの罪を捏造し裁判した張本人です。https://www.scsusa.website/furusawachimaki
実際には、古澤も息子の窒息事件に関与した事実が、このビデオで分かります。
​それでも、警察は、動かないのです。