右の添付書面は、2011年08月29日に北川全と木下茂の弁護士である笠原基広が、特許を乗っ取るためにドイツの特許弁護士に提出した笠原基広と北川全の身分詐称の事実が書かれた捏造書面の証拠書面になります。
 
この笠原基広は、同時に、同時期に、私と主人を捏造不正裁判で訴訟した、ステムセルサイエンス社の取締役であった古澤千満樹(トルコ名オウス・メメット)の弁護士でもあり、又、同時に、北川の破産申請をした弁護士でもあります。
すなわち、すべての裁判は、特許を乗っ取るために仕組まれた捏造裁判だった。という事になります。すべてが、【特許詐欺一味】であった。という事になります。
​そして、ネットで笠原基広を検索すると多数の悪いうわさがでてきます。
事実かどうかは、私には判断が出来ませんので、ここには記載しませんが、特許の乗っ取りという、今回のアルブラストUSA社が特許を乗っ取られた内容と酷似している手口を使用したり、特許の乗っ取りをするときには、【ネットで誹謗中傷をさせて裁判官が、善良な特許保持者の言葉を信じなくさせる。】という行為も、彼らの常套手段であることがわかりましたので、驚かされました。
私が知る限り、笠原基広の特許乗っ取りの手口は、右の書面を見てもわかりますように、以下の内容になります。
1、狙った特許を保有するターゲットを、ネットで誹謗中傷させる。
 
2、特許庁などに、『特許保有企業の顧問弁護士である。』と身分査証して名義変更をする。この書面には、北川全が、アルブラスト社の代表取締役である。と書かれています。しかし、北川全は、この時点で既に、代表取締役社長ではありません。診断書とともに休職中でした。その診断書とともに心神喪失状態の為、一切の業務を行えないと、休職願をしてきた弁護士が、誰であろう?この笠原基広だったのです。
3、この書面には、井上氏が、取締役でも代表代理でもなく、井上氏が嘘を言っている。と、書かれています。まるで、井上氏が株主総会も取締役会などで承認されていないのに、勝手に取締役を名乗っているような書き方をしています。しかし、この時点で、井上氏は間違いなく株主総会と取締役会議で承認された代表代行取締役支配人です。その事実を、笠原はもちろん熟知しています。​その証拠として、上記の笠原から井上氏に送られてきたメールの宛名に、明確に≪取締役 井上様≫と、笠原自身が記載している事実が確認いただけます。
4、この書面には、特許が譲渡されたような契約は締結されていない。という内容が書かれていますが、これも、全くの捏造です。アルブラスト社とアルブラストUSA社は、事業譲渡契約書を締結しています。
どのような理由があろうとも、身分を捏造した書面を提出することは犯罪です。弁護士が、堂々と、このような捏造書面を送っても良い者なのでしょうか?弁護士会に懲戒免職の申請をしましたが、いろいろな理由により却下されました。しかし、以上のような証拠が揃っているのです。しかも、笠原基広は、以上の証拠により、アメリカのFBIからは、特許の法り、特許詐欺の共犯の可能性が高い。と判断されています。いつでも、訴えを出してほしい。と言われています。現在、被害者の署名募集中です。