理化学研究所の広報Douglas Sipp(ダグラス・シップ)の誹謗中傷
Douglas Sipp(ダグラス・シップ)という理研の広報をしていた男
ダグラス・シップの子供基金への誹謗中傷
世の中には、本当に悪い人間がいます。
その中でも、最も悪いのは、子供の生命が関わる内容に対して、誹謗中傷ができる人間だと思います。
間接的ではあっても、このタイプの誹謗中傷をする事により、『子供たちが命を落とす危険があるかもしれない。』と知りながら、誹謗中傷をする人々です。
世界でも前代未聞な子供基金に対する誹謗中傷という考えられないような事実!
日本と言う平和な国で、そのような事をする人がいるはずが無い。と考えていましたが、残念ながら存在しました。
理化学研究所のダグラス・シップと防衛大学病院のネット担当職員だそうです。
この巨大組織グループの職員が、私と主人の誹謗中傷する為に、幼い子供たち11名の命を犠牲にする事を躊躇しなかった。という事実は鳥肌が立つほど恐ろしい行為だと思います。
ダグラス・シップは日本国籍ではありませんが、海外でダグラス・シップが子供たちに対して、このような行為を実行したという事が分かれば、海外では、テロリストと同様な行為だと感じることでしょう。
お金で雇われているような場合は、もっと悪質です。
『お金に魂を売った。』
と、言う事でしょう。
子供基金への誹謗中傷(日本)についての詳しい内容は、こちら
子供基金への誹謗中傷(モナコ)についての詳しい内容は、こちら
Douglas Sipp(ダグラスシップ)について
理化学研究所にダグラス・シップと言う広報担当職員がいます。
​日本語の経歴には、以下のように書かれています。
米ニュージャージー大学卒。ネイチャージャパンのマーケティングマネージャーなどを経て2002年から理研に勤務。04年から国際広報室長(09年~14年3月末はユニットリーダーを兼務)、14年10月から現職。国際幹細胞学会(ISSCR)国際委員長などを歴任。専門は、世界の再生医療政策と生命倫理。とりわけ、有効性が不明な幹細胞投与・再生医療、幹細胞ツーリズムに詳しい。

と、一件、幹細胞のエキスパートでもあるような内容が並んでいます。
同時に、経歴も、きれいな経歴のように感じる言葉しか書かれていません。
しかし、ネットで、詳しく検索すると異なった内容がでてきます。
しかし、英語で検索すると、経歴が有耶無耶な男?とか、『自分自身も幹細胞の特許を提出しながら、他の幹細胞の企業や組織や大学をバッシングするのは、利益相反にあたる。』とか、理化学研究所は、STAP細胞などの本格的、悪質な論文捏造については、ダグラス・シップに広報をさせ、自分たちの捏造はバッシングさせずに、他の企業や研究所のバッシングをする事を認めている。『これらは、全く、倫理観の無い話であり、理化学研究所の利益相反にあたる。』というような言葉が検索すると多数でてきます。
又、日本語で、ダグラス・シップを検索すると読売新聞の『2014年11月6日動き出す再生医療(7)「いかさま」に警戒を…ダグラス・シップ氏』という記事がでてきます。
 
​STAP細胞問題の論文捏造を知りながら、その問題を一番最初に、『素晴らしい技術だ。』と宣伝した罪は大きく、即ち、ネーチャーは、論文の信憑性が分からずに、論文を珪砂していたという証明であり、同時に、このダグラス・シップが、実際には、幹細胞の世界の論文も読めない程しか理解できていない。知ろうと同様のレベルしかないという証明になります。
そのSTAP細胞で、責任問題になったようなダグラスの記事を、読売が使用した。と言う事実にショックを受けたのは、私だけでは内容です。
さて、ダグラス・シップの経歴の話しについて戻しましょう。
詳しく調べると、この男は、ネーチャーのただの翻訳者だった男であり、その前歴については、英語で彼の名前を検索すると、多数でてきます。
 
前歴は、彼は砂利などを運ぶ運送会社で、荒くれ者が大いアメリカのトラックドライバー達のマネージャーをしていたそうです。
其の後、職を転々としていたと書かれています。
 
同時に、彼はストーカー行為が仕事のような男で、Google Mapや特別なコンピューターにアクセスした情報を利用しストーカー行為が得意な男。など、英語で調べると書かれていますので、お調べください。
ネットで書かれている経歴は、以下の通りです。
英語で検索すると大量に、そのような内容が出てくるような人間の記事を しかも、STAP細胞の論文捏造に関与した人間を、『理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB)国際連携コーディネータ』として、掲載する読売新聞とは、いったい何でしょうか?
 
新聞社ですので、英語に弱いと言う事は考えられません。
英語に詳しい人間はいくらでもいるはずです。
 
​それでも、英語の検索を無視して、きれいごとだけを記事にする読売新聞は、いかがなのものでしょうか?​
​以下は、一部の翻訳文です。

ダグラス・シップが、生命倫理学者を偽装する

ダグは、彼の背景について尋ねられると、しばしばあいまいである。多くの記者は、彼が博士号を持っていることを意味する「研究者」であると主張している。

-Quality Rock Products、Inc.(砂利などの運送会社)
 


教育:選考は英語?ニュージャージー州立大学/主要科目:1989年9月2日〜99年5月15日

うわー!これはかなり恥ずかしいです!ダグラス・シップは英語を専攻しています。英語を話せなかったのでしょうか?

高度学位は全くありません。彼には科学教育も全くありません。生命倫理の学位や訓練も全くありません。

 

ダグラス・シップは、人々の過去の不幸や、彼らが直接的な訓練や資格をほとんど持たずに幹細胞に入った経緯を誹謗中傷する事を楽しみにしています。例えば、彼が悪いキャラクターの証拠として、正当なPh.D.などを幹細胞の外での彼らの以前の仕事について嘲笑している。このように、ダグラス・シップの過去はとても恥ずかしいです。ニュージャージー州立大学前は、どこにいたのでしょうか?なぜ?英語を学ぶ必要があったのでしょうか?クリッキー!

 

以前の職歴  働いていたQuality Rock Products, Inc. 

トラックドライバーのマネージャー!

これは彼の最初の仕事のサイトです:

 

ダグラスは、性格が悪い証拠は、彼が、他人をバッシングや誹謗中傷する事を好んで実行していることからも一目瞭然です。彼は、又、Google Mapを使用したストリートストーカーを好んで実行します。他人を誹謗中傷したり、バッシングする権利は彼にはありません。なにせ彼の経歴自体が、トラックドライバーのマネージャーなのですから。

現在、彼は、医学部生理学の特任教授という項目がでてきます。

​慶應義塾大学は、彼が、ネットで、このように言われていることを知りながら、職員にしているのでしょうか?

​それとも何か職員しなくてはならないような吏員が関係があるのでしょうか?

 

​上記の青い文字は翻訳した者ですが、長文は下記をclick​
 

 
論文捏造者のオンパレード状態の国際幹細胞学会(ISSCR)
国際幹細胞学会(ISSCR)と書かれていれば、きっと、世界的に有名な学会なのだろうと思います。しかし、この学会のレベルは、理事のメンバーを見れば、日本人が異常に多い事が、すぐに分かります。17人いる理事の中に4人もいるのです。しかも、17人のうちTimothy Allsopp, Consilium Bio Ltd., UKは、ステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺の事実を知りながら隠蔽していたグループの一人ですし、又、日本人の高橋政代も、ご主人の高橋淳ともども、ステムセルサイエンス社が、論文捏造詐欺をしていた時に、関与していた人間です。
故笹井芳樹に電話した時、本人の口から高橋淳に対して『ここからは、関わるな。』と言ってステムセルサイエンス社から引き揚げさせた。と言っていました。
他の海外の教授陣もネットで探すと、多数の捏造関係が出てきます。
そのレベルの学会と言う事です。
海外では、論文の捏造を発見する学会があります。
ここの理事長は主人の友人ですが、彼は、『本当に恐ろしい。幹細胞関連の論文の70%~80%が、どこかに捏造がある。これで教授をしているとは、考えられない世界だ。』と言って驚いていました。
幹細胞移植の世界には、論文を洗い出されては困る。脛に傷持つ魑魅魍魎の輩が大勢いる。という事です。そういう輩にとってはダグラス・シップは、大切だ。という事なのでしょう。
ネーチャーで翻訳をしていた時に、『理化学研究所の西川伸一に拾われた。』と、彼は、私に言いました。
西川に言われたから主人の会社の誹謗中傷を論文誌に書いた。とも言っていました。
西川は、ステムセルサイエンス社の中島憲三を裏でコントロールしていた。と言われる理研の西川伸一の事になります。
勿論、西川はステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺についても知り尽くしています。
​ダグラス・シップが、『西川に言われて書いた。』といった後、このダグラスシップが防衛大学病院と共謀して、私達や主人の会社の誹謗中傷、そして子供基金の誹謗中傷をしていた男でした。
自身の手は染めずに、いろいろなブロガーの基へ嘘の情報提供をして、ありもしない内容を吹聴し私達の誹謗中傷を書かせていました。
この事実は一人のブロガーからの告白により知りました。
このブロガーたちが、誹謗中傷をしていたのは、私が、すべての事実を開示する前でしたが、開示後、このブロガーから、以下の様な内容が書かれた書面が届きました。
『なぜ?ネットのブロガーが、私達の住所を知っているのか?』と以前から不思議でした。
​しかし、この書面ですべてが明らかになりました。
 
消えたブロガーからの書面の内容の要約
ライアン夫妻の誹謗中傷は3人の情報提供者からの情報に基づいて書いていました。この住所を知ったのも、そのうちの一人の情報提供者からの『住所が変更になりました。ストーカーお願いします。』という情報提供により知りました。多分、息子さんの入院している病院の先生だと思います。六本木ヒルズから移転した先々の住所をいち早く知っていたのは、そういう訳です。病院に健康保険書を提出していますよね。その住所を教えてきていました。『お見舞いに来るのがお父さんの方が多い。』と言う事なども言っていました。その先生に『病院の先生が患者の個人情報を漏洩して大丈夫なんですか?』と聞いた事があります。すると、その先生は『執行部は知っているし、そちらの情報提供者であるダグラス・シップとも連携している。』と言っていましたので、病院と理化学研究所が連携してライアン夫妻の誹謗中傷をさせている?という事に違和感を感じてはいましたが、大学病院の先生からの情報です。『なるほど病院の先生に嫌われるほどの存在なのか。』と思ったほどで、病院の言葉もダグラス・シップの言葉も疑った事はありませんでした。ダグラス・シップの情報提供は2011年から始まりました。最初は偽名でしたが、『理化学研究所内からの情報提供だとわかっている。』『偽名だと信憑性がわからない。』というと、『理化学研究所のダグラス・シップだ。』と名乗ってきましたので、話しをすべて信じて書いてきました。ダグラス・シップは、ライアン夫妻について、『ライアン夫妻は、西川伸一の会社であるステムセルサイエンス社が論文捏造をしていないのに、<論文捏造詐欺をした。>と言っていた。このライアン夫妻こそ、一般人からステムセルサイエンス社の非公開株式の詐欺をしたので。知り合いの弁護士(笠原基広の事)に損害賠償請求訴訟をさせた。』『現在(2011年当時)同じ弁護士(笠原基広の事)を使って、特許に関する裁判をさせている。』『知り合いのガーディアン誌のジョージ・モンビオと東京特派員ジャスティン・マッカーリーにも協力してもらっている。』と言ってきました。その言葉を疑える人はいないと思います。又、『いつから情報提供しているんですか?と聞いたところ『2008年から防衛大学病院と先端医療振興財団と共同でネットでライアン夫妻の誹謗中傷を開始していたが、ヤフーブログなど削除された為、ブロガーに対する情報提供をしてきた。』と言っていました。防衛大学病院といえば防衛庁ですし防衛大学と理化学研究所の職員の話しであり、更には、ガーディアン誌の記者までが関わっている?ガーディアン誌と言えば、イギリスの大手新聞会社です。これは、大物ばかりだ。と言う感じで、ダグラス・シップの言葉を疑う余地はありませんでした。その為、又、米田先生やRGIに対しての嫌がらせもシップに言われて信じてやりました。ご主人の会社 JIG ELIXCELL REJUVACELLなど、すべての会社名や住所などは、ダグラス・シップが理化学研究所の特別なコンピューターを使用して調査した内容を情報提供として送ってきていました。そうでなければ、個人ではあそこまで調べる事はできません。しかし、その後、小保方晴子STAP細胞問題で、ダグラス・シップが、最初にSTAP細胞の記事を書いて広めて論文捏造を隠蔽していた事実を知りダグラス・シップに対して不信感を持ち初めていた頃、(現在は、アルブラストUSA社に譲渡したホームページ)<真実の告発>のホームページ内にかかれた事実を読んで、ダグラス・シップや他の情報提供者、又、コメンターの言葉に対する不信感はつのりました。同様に、ダグラス・シップに、『このヤフーブロガーの子供基金への誹謗中傷というのも、シップさんが情報提供したんですか?』と聞いたところダグラス・シップは笑いながら事実を認め、ダグラス・シップに対する信頼感も消え始めた頃、ブログ上でライアン夫妻についての情報提供者が当事者であれば、理化学研究所のダグラスシップの事だと分かってしまう内容をブログに書いた事実について、ダグラス・シップより『何てことをしてくれたんだ。大変問題になっている。』とダグラス・シップに脅かされました。その後、更に訳の分からない男達に『理化学研究所のページを削除しろ!ブログを閉じろ!おまえができないなら閉じてやろうか!』と脅かされています。理化学研究所やダグラスシップの組織は、大掛かりなコンピューターを持ち僕のパスワードが解除され乗っ取られるのは時間の問題です。最悪、もう、ブログを書けなくなるかもしれない。僕の住んでいるところは辺ぴな場所で、隣の家までが遠いのですが、ダグラス・シップの組織は、既に僕の家まで知っています。もし、今後、ブログが書かれていたら、それは僕ではありません。
 
という恐ろしい内容の書面を何通か貰った後で音信がなくなりました。
この書面に関してはアメリカの裁判で公開する予定ですが、笹井芳樹が自殺したこともあり、恐ろしさを感じます。
事実、其の後、一切、私達に関する誹謗中傷は書かれなくなりましたが、同時に、このブロガーの言うように、このブロガーもいなくなった?と言うしかないような不自然な幕切れで終了しています。あれほど長期間、何年間も書かれていたブログが、この書面を貰ってから暫くしてから本当に書かれなくなったので、心配しています。
この中で、ダグラス・シップが、私達への誹謗中傷を始めた年が、2008年だと書かれていましたが、これを見て納得する事がありました。
書面の内容の信憑性
このブロガーの言っている事が真実である事は、すぐに分かりました。なぜなら、一般の人間が知るはずの無いことが、書かれています。以下は、その内容になります。
1、ダグラス・シップと私しか知らない会話内容が、このブログに書かれている。
2、事実、息子のお見舞いは主人がメイン。
3、保険書提出後に住所の通知をしている。
上記の内容により、このブロガーが言っているダグラス・シップと大学病院の先生からの情報提供という話しの信憑性は証明されました。
​今度は、ダグラスシップの言っていた内容についての信憑性を検証してみたいと思います。
ダグラス・シップしか知らない会話内容についての検証
最初に、ダグラスシップは、『ライアン夫妻は、西川伸一の会社であるステムセルサイエンス社が論文捏造をしていないのに、<論文捏造詐欺をした。>と言っていた。このライアン夫妻こそ、一般人からステムセルサイエンス社の非公開株式の詐欺をしたので。知り合いの弁護士に損害賠償請求訴訟をさせた。』『現在(2011年当時)同じ弁護士を使って、特許に関する裁判をさせている。』と言っていた内容について検証してみたいと思います。
このブロガーが、ダグラスシップから情報提供を受けた2011年、ステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺については、株主でもない一般人がステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺を知っている者はいませんでした。
それが、このブロガーは、『ライアン夫妻は、西川伸一の会社であるステムセルサイエンス社が論文捏造をしていないのに、<論文捏造詐欺をした。>と言っていた。』と、言っているわけですから、このブロガーがダグラス・シップを知っていたという事実には信憑性があります。勿論、ダグラス・シップの『論文捏造詐欺をしていないのに。』という言葉は、大嘘になりますが、この話を全く部外者の1ブロガーが知っているわけもなく、ダグラス・シップが、情報提供者だったと言う事実は、間違いがなさそうです。ブロガーの話しの信憑性は感じられます。
​もし、万が一、ダグラス・シップではないとしたら、この話しを知っている人物は、もう一人しか存在しません。
そう、西川です。理化学研究所の西川伸一しかいません。西川も関わっているのは、間違いが無いことですが、動いたのはダグラス・シップです。
問題は、ここからです。
ダグラスは、このブロガーに以下のように言っています。
『このライアン夫妻こそ、一般人からステムセルサイエンス社の非公開株式の詐欺をしたので。中島氏らの知り合いの弁護士に損害賠償請求訴訟をさせた。
​この言葉には驚きました。
​即ち、古澤千満樹が東京地方裁判所で起こした私と主人に対する捏造裁判に笠原基広を紹介したのがダグラスシップ?もしくは、ダグラス・シップのグループ(理研の西川グループと中島佳子)だという事を告白している事になります。
 
​1、知り合いの弁護士に損害賠償請求をさせた?(古澤千満樹の捏造裁判)
2、同じ弁護士を使って、特許乗っ取る為の詐欺捏造裁判をさせている。(笠原基広の破産申請)
正直言って、ダグラス・シップが日本大学病院と連携して誹謗中傷していた?と言われるとショックです。
確かに、このブログに情報提供したり、誹謗中傷していたのが、日本大学病院の医師である。というのは、情報が間違っていない事からも理解できます。しかし、ダグラス・シップと日本大学の関係がわかりません?
強いて言えば、木下茂の弁護士である笠原基広と木下茂の子分と言われる日本大学病院院長であった湯澤美都子の関わりは、理解できます。又、同様に、アルブラスト社の倫理委員会には、日本大学病院の崎元 卓(客員教授)や、元東京女子医科大学 東医療センター眼科にいらした山上聡(眼科教授)などがいます。(齋藤宏の話からは眼科の関係者は湯沢美津子のみである。ときいていたので、彼らは関係が無いと思っています。)
​しかし、ダグラス・シップと日本大学が連携して情報提供していたというのは、大きなショックを受けました。
1、AK法律事務所の笠原基広は、木下茂の特許詐欺の身分詐称・書面捏造時の共犯弁護士である。
​2、AK法律事務所の笠原基広は、アルブラスト社の破産申請の弁護士である。
3、AK法律事務所の笠原基広は、捏造裁判の古澤千満樹の弁護士である。
4、日本大学病院の元院長である湯澤美都子は、木下茂がボス。
上記のように、ダグラス・シップが、日本大学病院と共同で誹謗中傷していた。と言う事も驚きましたが、同時に、防衛大学病院と共同で誹謗中傷をさせていた。と言う内容にもショックをうけました。
 
しかし、確かに、防衛大学病院と理化学研究所の細胞移植治療チームの3名には接点がありました。
  1. 2007年12月26日  (西川は不在)故笹井芳樹・丹羽仁に電話でステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺について尋ねる。
  2. 2007年12月26日  中島佳子から息子の入院している防衛大学病についての脅迫電話がかかる。
  3. 2007年12月28日  息子が頭にビニール袋を被せられて呼吸停止後、2回心臓停止。
  4. 2008年01月    防衛大学病院の岩鼻まゆみ看護師長が、医療カルテに、【戦う事になる。(今回の件は、)根が深いので、恨みに繋がる。傷つく事を覚悟して、一丸となってやる必要がある。】と記載する。(誹謗中傷で戦う?)
  5. 2008年1月08日    誹謗中傷が始まる。
  6. ​2009年      サイエンスマガジンなどの論文誌に主人の会社の誹謗中傷を書く。
  7. 2011年      先端医療振興財団の中島佳子・京都府立大学の木下茂・弁護士の笠原基広らと共謀して、特許乗っ取りのために、多数のブロガーに私と主人の誹謗中傷を書かせる。
又、ダグラス・シップが言っている『知り合いの弁護士に損害賠償請求訴訟をさせた。』という言葉が、例えばダグラス本人ではなくとも、ダグラスのボスである理研の西川や中島佳子などの連合組織の知り合いの弁護士だとしても、どちらにしても、この言葉は大きな問題発言です。
​なぜなら、この言葉が重要であるのかと言うと、それは、つまり、ダグラスが、先端医療振興財団の中島佳子のグループだという事になるからです。
ガーディアン誌の記事掲載日とアルブラスト社の破産決定日の不可思議な連動?
ガーディアン誌の記事掲載日   2011年11月21日
​日本経済新聞社   2011年11月15日
1、アルブラスト社の特許乗っ取り事件と中島佳子
2010年10月20日  北川全より、先端医療振興財団のコーディネーターである中島佳子が、私と主人の誹謗中傷している。と言う内容のメールが届く。https://www.jimmysthemis.com/blank-4
『いくつかご報告があります。まず、ステムセルサイエンスの中島夫人がライアン夫妻の不評について、財団の幹部に色々と悪口を言っているという情報が入りました。その幹部の方は、その話を信じて、関係する先生方にライアン氏には気をつけるように注意を促すと言ったそうです。これって、完全に名誉棄損じゃないですか?』
2、アルブラスト社の特許乗っ取りを狙っていた先端医療振興財団
2010年10月22日  北川全より先端医療振興財団が、ハイエナのように特許を狙っている。『財団は、虎視眈々とアルブラスト社の破産を狙っている。破産したら、即、木下教授と会社をつくる予定でいます。一円もかけずに、特許を持っていくつもりです。』というメールが届く。https://www.jimmysthemis.com/blank-3
​3、2010年10月    古澤千満樹が笠原基広の事務所から電話をかけてくる。
​4、2010年10月    主人が準備した子供基金に誹謗中傷が入る。
以上のように、私や主人しか知らない内容が、このブログには書かれているのですから、信じないわけにはいきません。
なぜ?理化学研究所の広報と言う立場のダグラス・シップが、このような誹謗中傷をするのか?
答えは、簡単です。
以前、彼は、主人の会社について、『細胞移植治療を持っていないのに、患者の治療をしている。』としてネーチャーに掲載しました。勿論、すべてが捏造でしたが、驚いたことに、書いている内容は、古澤の裁判の判決文章のような内容で、その酷似には、驚かされました。後から聞いた話では、ダグラス・シップと理研は、東京地方裁判所の古澤千満樹の判決に関与したのだそうです。そして、この裁判の弁護士が、笠原基広だという、まさにアメリカで言うところのカンガルー裁判であったわけです。
もう、癒着や横領・詐欺や乗っ取りなど、先端医療振興財団や理化学研究所の細胞研究関係者の状態は、グチャグチャに魑魅魍魎化しているような状態です。
私と主人は、ただ、単に息子の病を治したい。という目的で、医療の世界に入りましたが、この魑魅魍魎の世界には、ショックを受けています。
西川伸一は、ステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺事件と酷似した、あの、論文捏造のSTAP細胞事件で、中心的役割を果たしたメンバーの一人です。ステムセルサイエンス社の創立メンバーであり、株主・顧問であった理化学研究所の発生・再生科学総合研究センター副センター長であった西川伸一。ステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺に関与したメンバーであり、そして、あのSTAP細胞問題の論文捏造にもかかわり、西川・丹羽・故笹井の責任が厳しく追求された後、理化学研究所を辞職した男です。
ご存知のように、笹井芳樹は、先端医療振興財団の会談で不可思議な自殺?をしました。
中島憲三は、『すべては、西川先生に言われて相談してやりました。』と、答えていますし、その事実が書かれたメールや録音テープももあります。
​​又、中島憲三は、何度も、『わたしは、本当の社長では無い。雇われだから。本当の社長は理化学研究所だから。』と言っていましたし、ダグラス・シップも同様に、『西川伸一の指示。』と言っています。
あまりにも、おどろおどろしく、話を聞いた誰もが、『まるで、現代のホラーサスペンス映画のよう。』と言います。