​先端医療振興財団のコーディネーター中島佳子

“神戸に先端医療振興財団と言う財団があります。神戸市が関与する財団ですが、ここには日本の殆どの大学病院とのコラボレーションなどをコーディネートする仕事があります。その仕事をしていたのが、ステムセルサイエンス社の論文ねつ造詐欺を実行した元代表取締役社長であった中島憲三の妻である中島佳子だそうです。ステムセルサイエンス社が滞納していた3千万円とも5千万円とも言われる家賃を『支払う必要が無い。』と中島憲三に伝えていたという話しや、利益相反ではないかと言う話しは、有名な話であったらしく、NHKの記者さんも知っている話でした。

 

アメリカでは、もし、『おまえの息子には気をつけろよ。』と、恐喝や脅迫を受けた直後に、この息子が殺されるとか誘拐されるとかが起こった場合、真っ先に、この脅迫した者が事情聴取を受けます。勿論、日本でも同じだと思っていたのですが、この中島佳子の世界では異なるようでした。中島佳子は、息子が防衛大学病院にて、医師2名看護師2名の合計4名で、頭にビニール袋を被せられ、呼吸停止させられる2日前に、不自然なメールと電話をしています。

 

 

 

 

中島佳子の不自然な内容

 

1、なぜなのか?私の11歳になる長男が防衛大学病院で医療事件を受ける2日前に中島佳子は、息子が防衛大学病院に入院している事を知っていました。この事実だけでもストーカーのような行為に鳥肌ものですが、中島佳子は、息子が医療事件医遭遇する事を知っていたかのように、項目2と項目3のようなメールも送ってきています。

2、中島佳子から届いた、医療ミスと論文捏造は同じような内容だという例え話が書かれた意味不明メール

3、中島佳子から届いた、息子に関するメール