古澤千満樹が、AK法律事務所の弁護士 笠原基広と共同で捏造した裁判。そして、またもや関与していた理化学研究所と中島佳子。

​古澤千満樹のねつ造裁判

2007年12月13日の株主総会・取締役会議にて、決議されたステムセルサイエンス社の取締役に古澤千満樹というトルコ国籍の者がおりました。

この古澤は、この時、この株主総会に出席し、、就任の挨拶をしました。其の後、論文ねつ造詐欺が発覚し、事実追求するために、臨時取締役会議やジャフコの担当者が、オブザーバーとして出席する取締役会議を3度行いましたが、この3回の取締役会議にも取締役として、出席していた(録音テープ有り)、この古澤が、捏造裁判を起こし、その裁判上で、『私はステムセルサイエンス社の取締役ではありません。』と、嘘の証言をしたのです。

なんのために、嘘の証言をする必要性があったのか?

 

その後の、情報提供者などの話しにより、今では、すべての理由が判明していますが、まさに、利益の為には、衆知の事実であっても、嘘で固めてしまう。という行為には、ショックを受けていいます。

まして、彼は、論文ねつ造詐欺の事実について、私が中島佳子に『お正月前に警察に届けます。』と話した、僅か2日後に、当時11歳の息子が、頭にビニール袋を被せられ、窒息により植物人間状態になった事実を熟知しているにもかかわらず、このような捏造裁判をした事実には、本当にショックを受けて居ます。

 

ステムセルサイエンス社の取締役就任
 
トルコ国籍を持つ、古澤千満樹は、この捏造裁判で、​『私は、ステムセルサイエンス社の取締役ではありません。』​と断言しました。
こういう裁判所の席で、こういう嘘を付けるという神経には、驚きましたが、ネットで、古澤の弁護士の笠原基広を調べたところ、特許乗っ取り専門など、いろいろ書かれていましたので、この弁護士、もしくは、その背後でうごめく先端医療振興財団や理価格研究所の西川新一やダグラス・シップに唆された?と感じました。
 
勿論、この古澤の証言は、全くの嘘です。
​下記に証拠として取締役就任承諾書を添付しましたので、ご確認ください。
就任承諾書は、こちら
2007年12月13日  神戸にて株主総会開催 
 (総会にて、古澤千満樹は、就任承諾書を提出し、ジャフコなどの株主は、それを承認し、その場で古澤は、就任の挨拶を株主達にしています。)
2007年12月24日  東京ANAインターコンチネンタルホテルにて論文捏造詐欺についての追求と警察への告発についての臨時取締役会開催(この取締役会に古澤は、取締役として出席して、監査役の中原を追求していますから、録音テープにも古澤の声が入っています。同時に、取締役議事録にも捺印しています。 )
​取締役会議出席の証拠=録音テープは、こちら
取締役会議の録音テープは、こちら
 
2008年01月08日  東京ANAインターコンチネンタルホテルにて論文捏造詐欺についての追求について再度取締役会開催(この取締役会にも古澤は、取締役として出席し、取締役議事録にも捺印しています。 )
このように、古澤は、私達と共同で、中島憲三や監査役中原らの論文ねつ造詐欺を追求するための取締役会議に同席し、監査役Uや大株主である野村証券系のベンチャーキャピタルであるジャフコなどがオブザーバーとして立ち会い、その席上で、間違いなく、自身で『取締役の古澤です。』と挨拶をしているのが、録音テープにも入っています。
ここまで、明確な証拠がそろっているのに、どうして、古澤は、裁判で、『取締役ではありません。』などという子供でも嘘とわかるような事を堂々と言えるのでしょうか?
取締役であると認めることにより、取締役会議に出席した事がバレてしまうので、そのように身分を詐称した。と言われています。なぜなら、彼が、取締役であったことを認める。という事は、すなわち、ステムセルサイエンス社の論文ねつ造詐欺を知っていたという事になり、彼の訴訟内容が捏造であったことがバレてしまう可能性がある。と判断したようでした。あまりにも、浅はかな考えですが、笠原基広の裁判は、捏造裁判・カンガルー裁判が多いという評判なので、これでよいと思ったのでしょう。
私と主人にとっての彼の印象は、とても誠実な人と言うイメージであった為に、彼がこのような嘘を話す人間だったという事実が、トラウマのようになってしまっています。
 
このように、この捏造裁判は、この根本的に公の場である裁判所で、公の企業であり、ジャフコなどより、七億五千万円という投資金を30以上もの大手投資会社より受け取っていた公の企業であるステムセルサイエンス社の株主総会で、取締役就任の挨拶をしていたような人物が、全く、罪悪感を感じずに
 
『私は、取締役ではありません。』
 
と堂々と真顔で発言をする。という異常行為には、『こういう人だったのか?』と、大きなショックを受け鳥肌がたちました。
この捏造裁判は、このような公の嘘から始まった本当に馬鹿げた内容の子供だましのような裁判でした。
今、思えば、まさに、出来レース裁判だったのかもしれません。
 
又、この古澤は、この捏造裁判において、2007年の12月から、『主人や私からメールも電話も来なくなった。』と、バカみたいな、思わす、飲んでいたスタバのアイスカフェを吹き出しそうになるほど、本当に馬鹿げた嘘を訴状に書いてきました。
なぜなら、この当時、2007年の12月13日に古澤が取締役に就任した同日、私達は、ステムセルサイエンス社の研究所所長であるGの告発から、この企業の論文捏造詐欺の事実を初めて知ったのです。
 
当然、驚きとショックの為に、私達は、今後、どのようにするべきなのか?
それが、事実なのか?事実では無いのか?などという、次回の臨時取締役会の打ち合わせや警察への告発をするべきか?
弁護士への相談は、どうする?
 
など、殆ど毎日電話やメール、そして、ミーティングを重ねていました。
 
そのような状況であったのに、古澤が裁判で、『2007年の12月から、急に電話やメールが来なくなった。会ってもらえなくなった。』という話しをした時には、本当に、驚きました。
 
2008年の1月にも取締役会議(オブザーバーはジャフコ)や他のミーティングで何度も会っていますし、ステムセルサイエンス社の論文捏造について、警察への届けをどうするかという話や、中島憲三らの論文捏造詐欺の為にリバースマージャーができなくなってしまう。(取締役議事録に記載あり。)などという内容で、メールや電話、そしてミーティングを重ねていました。
そのような状況であったのに、そして、その事実は私だけでは無く、CG新社長や他の監査役なども知っていましたので、なぜ?このような子供レベルの嘘を発言するのか?それは、私の知っていた古澤のイメージからは、考えられない事実でした。
ステムセルサイエンス社の大きな問題
ステムセルサイエンス社の大きな問題がありました。
 
それは、中島憲三が、代表印の受け渡しを拒んだことでした。
代表印の受け渡しを拒否した事実についての詳しい内容は、こちら
 
拒んだ経緯は、簡単な理由で、論文ねつ造詐欺に気が付いた新社長であるG社長が、電話で追及したために、訴訟や刑事問題にしたくない。と言う事が理由だったようです。
以上のように、中島憲三が、代表印を渡さなかった理由が、自分たちの論文ねつ造詐欺の隠蔽をするためだったことが、理解可能だと思います。
そして、そんな中、どういう理由なのか分かりませんが、古澤が中島憲三や理化学研究の西川や笹井や丹羽らサイドに寝返り、代表印変更申請にも署名捺印を拒んだ。という事実を知りました。
この事実は、以前から、知っていましたが、信じたくない事実であった為、認めてはきませんでした。
 
しかし、結局は、古澤が、この代表印変更申請への署名捺印を拒んだ訳ですから、中島サイドに人間になったことの証拠であり、この古澤が、ステムセルサイエンス社の代表印変更署名に捺印をしなかった為に、ステムセルサイエンス社は、多数の困る事が発生し、結局、この事が原因で、ステムセルサイエンス社の最後のチャンスであったイングランドとのM&Aの話しを進める事ができずに、上場の望みは絶たれ、すべては終わりました。​
代表印変更への署名捺印を拒んだ古澤についての詳しい内容は、こちら
古澤の為に頓挫したM&A
 
主人は、計画していたアドバンスド・セル・テクノロジー社(ACT)とのM&A(リバースマージャー)が、論文捏造詐欺の為に頓挫したあとも、なんとかしてステムセルサイエンス社のリバースマージャーを成功させたいと願い、努力してきました。
そして、最後、イングランドの企業とのM&Aに最後のチャンスとしてかけていました。
 
主人のリバースマージャーは、一般に言われるリバースマージャーと異なり、証券会社などから紹介された企業とのM&Aではありません。すべてが、主人の知人からの紹介の有名企業のみですので、安心してリバースマージャーができました。
 
ステムセルサイエンス社のリバースマージャーの相手企業であったアドバンスド・セル・テクノロジー(ACT)にしても、アルブラスト社のリバースマージャー先のフォーティーセルにしても、どちらも、シェル会社などではなく、非常に有名な企業でした。
 
それが、この古澤の代表印変更申請への署名捺印の拒否により頓挫したのです。
 
古澤曰く、拒否をした理由は、『二十億円クラスのM&Aでは、価値が低いのでいやだ。やはり、最低でも百億円のM&Aにしてほしい。』というものでしたが、実際には、中島や理化学研究所サイドに寝返った。というのが事実だったようです。
 
確かに、最初のACTとのM&Aに成功していれば、高額にはなった事でしょう。
 
事実、その後、私達の計画を其のまま使用して韓国の企業にACTとのM&Aをさせたみずほ証券が関与したM&Aで、この弱小企業は最初20億円であった株価が500億円まで高騰しました。
(これは、サムスンの会長秘書であった、当時のみずほ証券の韓国人社員であったHwanbom Jim Leeが、ライアン氏に言われてACTとのプレゼンテーションを作成していたのですが、其のHwanbom Jim Leeとみずほ証券の望月淳らが、そのまま、主人の計画を使用して韓国の企業チャーバイオに、全く同じ内容のリバースマージャーをさせたのです。(Hwanbom Jim Leeが、事実を認めた会話録音テープとビル・コードウエルの証拠メールあり。英語のホームページで公開中。アメリカ弁護士訴訟準備中。)この事からも、どれほど、ライアン氏の計画が素晴らしいものであったのかが、ご理解いただけることと思います。)(証拠録音テープあり)
 
このような素晴らしいライアン氏の計画は、中島憲三と理化学研究所、そして、この古澤の為に、無残にも失敗したのです。
 
古澤が、このグループの人間だという証拠は、古澤が起こした裁判の弁護士を見れば、一目瞭然です。
この古澤の弁護士は、笠原基広であり、神戸の先端医療振興財団の中島佳子や理化学研究所サイドの弁護士であり、ガンホーの弁護士なのだそうですが、この弁護士は、古澤が裁判をしている同時期に、裁判のドサクサに紛れるように、ライアン氏の会社であるアルブラストUSA社の特許を詐欺で乗っ取りライアン氏に無断で名義変更を行いました。
 
その特許は、後日、先端医療振興財団にわたり、その後、ガンホーの兄の会社であるソフトバンク社の元社長の関係するベンチャー企業であるRegience レジエンス株式会社 に、移転されていました。(ネットで笠原基広と検索すると特許乗っ取り詐欺師で、たくさん出てきます。)
そのような人間を、貴方は、信じられますか?
すなわち、古澤千満樹の裁判は、ライアン氏の会社アルブラストUSA社の特許詐欺を行うために、笠原基広と古澤千満樹らが、仕掛けた捏造裁判であった。という事になるのです。
ACTとのM&Aについての詳しい内容は、こちら