ダグラス・シップと日本大学病院の齋藤宏(医師)のネットでの誹謗中傷

世の中には、本当に悪い人間がいます。
その中でも、最も悪いのは、子供の生命が関わる内容に対して、誹謗中傷ができる人間だと思います。
間接的ではあっても、このタイプの誹謗中傷をする事により、『子供たちが命を落とす危険があるかもしれない。』と知りながら、誹謗中傷をする人々です。と申し上げましたが、それが、小児科の医師である場合、ショックは更に大きくなります。
理化学研究所のダグラス・シップと防衛大学病院のネット担当職員による誹謗中傷の話しはしましたが、この巨大組織グループに、2011年から日本大学病院の齋藤宏が加わったそうです。
理化学研究所にダグラス・シップと言う広報担当職員がいます。
​日本語の経歴には、以下のように書かれています。
米ニュージャージー大学卒。ネイチャージャパンのマーケティングマネージャーなどを経て2002年から理研に勤務。04年から国際広報室長(09年~14年3月末はユニットリーダーを兼務)、14年10月から現職。国際幹細胞学会(ISSCR)国際委員長などを歴任。専門は、世界の再生医療政策と生命倫理。とりわけ、有効性が不明な幹細胞投与・再生医療、幹細胞ツーリズムに詳しい。

と、一件、幹細胞のエキスパートでもあるような内容が並んでいます。
同時に、経歴も、きれいな経歴のように感じる言葉しか書かれていません。
しかし、ネットで、詳しく検索すると異なった内容がでてきます。
しかし、英語で検索すると、経歴が有耶無耶な男?とか、『自分自身も幹細胞の特許を提出しながら、他の幹細胞の企業や組織や大学をバッシングするのは、利益相反にあたる。』とか、理化学研究所は、STAP細胞などの本格的、悪質な論文捏造については、ダグラス・シップに広報をさせ、自分たちの捏造はバッシングさせずに、他の企業や研究所のバッシングをする事を認めている。『これらは、全く、倫理観の無い話であり、理化学研究所の利益相反にあたる。』というような言葉が検索すると多数でてきます。
又、日本語で、ダグラス・シップを検索すると読売新聞の『2014年11月6日動き出す再生医療(7)「いかさま」に警戒を…ダグラス・シップ氏』という記事がでてきます。
 
​STAP細胞問題の論文捏造を知りながら、その問題を一番最初に、『素晴らしい技術だ。』と宣伝した罪は大きく、即ち、ネーチャーは、論文の信憑性が分からずに、論文を掲載していたという証明であり、同時に、このダグラス・シップが、実際には、幹細胞の世界の論文も読めない程しか理解できていない。素人同様のレベルしかないという証明になります。
そのSTAP細胞で、責任問題になったようなダグラスの記事を、読売が使用した。と言う事実にショックを受けたのは、私だけでは無いようです。
 
 
 
実は、このダグラスシップが防衛大学病院と共謀して、私達や主人の会社の誹謗中傷、そして子供基金の誹謗中傷をしていた男でした。
自身の手は染めずに、いろいろなブロガーの基へ嘘の情報提供をして、ありもしない内容を吹聴し私達の誹謗中傷を書かせていました。
齋藤宏は、この内容に便乗したようです。
この事実は一人のブロガーからの告白により知りました。
このブロガーたちが、誹謗中傷をしていたのは、私が、すべての事実を開示する前でしたが、開示後、このブロガーから、以下の様な内容が書かれた書面が届きました。
『なぜ?ネットのブロガーが、私達の住所を知っているのか?』と以前から不思議でした。
​しかし、この書面で、私達の住所については、日本大学病院の齋藤宏が漏洩していた。という事実が明らかになりました。
​以下は、ブロガーから届いた書面の概略です。
 
ライアン夫妻の誹謗中傷は3人の情報提供者からの情報に基づいて書いていました。この住所を知ったのも、そのうちの一人の情報提供者からの『住所が変更になりました。ストーカーお願いします。』という情報提供により知りました。多分、息子さんの入院している病院の先生だと思います。六本木ヒルズから移転した先々の住所をいち早く知っていたのは、そういう訳です。病院に健康保険書を提出していますよね。その住所を教えてきていました。『お見舞いに来るのがお父さんの方が多い。』と言う事なども言っていました。その先生に『病院の先生が患者の個人情報を漏洩して大丈夫なんですか?』と聞いた事があります。すると、その先生は『執行部は知っているし、そちらの情報提供者であるダグラス・シップとも連携している。』と言っていましたので、病院と理化学研究所が連携してライアン夫妻の誹謗中傷をさせている?という事に違和感を感じてはいましたが、大学病院の先生からの情報です。『なるほど病院の先生に嫌われるほどの存在なのか。』と思ったほどで、病院の言葉もダグラス・シップの言葉も疑った事はありませんでした。ダグラス・シップの情報提供は2011年から始まりました。最初は偽名でしたが、『理化学研究所内からの情報提供だとわかっている。』『偽名だと信憑性がわからない。』というと、『理化学研究所のダグラス・シップだ。』と名乗ってきましたので、話しをすべて信じて書いてきました。ダグラス・シップは、ライアン夫妻について、『ライアン夫妻は、西川伸一の会社であるステムセルサイエンス社が論文捏造をしていないのに、<論文捏造詐欺をした。>と言っていた。このライアン夫妻こそ、一般人からステムセルサイエンス社の非公開株式の詐欺をしたので。知り合いの弁護士に損害賠償請求訴訟をさせた。』『現在(2011年当時)同じ弁護士を使って、特許に関する裁判をさせている。』『知り合いのガーディアン誌のジョージ・モンビオと東京特派員ジャスティン・マッカーリーにも協力してもらっている。』と言ってきました。又、『いつから情報提供しているんですか?このヤフーブロガーの子供基金への誹謗中傷というのも、シップさんが情報提供したんですか?』と聞いたところ『2008年から防衛大学病院と先端医療振興財団と共同でネットでライアン夫妻の誹謗中傷を開始していたが、ヤフーブログなど削除された為、ブロガーに対する情報提供をしてきた。』と言っていました。防衛大学病院といえば防衛庁ですし防衛大学と理化学研究所の職員の話しであり、更には、ガーディアン誌の記者までが関わっている?ガーディアン誌と言えば、イギリスの大手新聞会社です。これは、大物ばかりだ。と言う感じで、ダグラス・シップの言葉を疑う余地はありませんでした。その為、又、OO先生やRGIに対しての嫌がらせもシップに言われて信じてやりました。ご主人の会社 JIG ELIXCELL REJUVACELLなど、すべての会社名や住所などは、ダグラス・シップが理化学研究所の特別なコンピューターを使用して調査した内容を情報提供として送ってきていました。そうでなければ、個人ではあそこまで調べる事はできません。しかし、その後、小保方晴子STAP細胞問題で、ダグラス・シップが、最初にSTAP細胞の記事を書いて広めて論文捏造を隠蔽していた事実を知りダグラス・シップに対して不信感を持ち初めていた頃、(現在は、アルブラストUSA社に譲渡したホームページ)<真実の告発>のホームページ内にかかれた事実を読んで、ダグラス・シップや他の情報提供者、又、コメンターの言葉に対する不信感はつのりました。ダグラス・シップに対する信頼感も消えた頃、ブログ上で情報提供者が理化学研究所のダグラスシップの事だと分かってしまう内容をブログに書いた事実について、『何てことをしてくれたんだ。大変問題になっている。』とダグラス・シップに脅かされました。その後、更に訳の分からない男達に『理化学研究所のページを削除しろ!ブログを閉じろ!おまえができないなら閉じてやろうか!』と脅かされています。理化学研究所やダグラスシップの組織は、大掛かりなコンピューターを持ち僕のパスワードが解除され乗っ取られるのは時間の問題です。最悪、もう、ブログを書けなくなるかもしれない。僕の住んでいるところは辺ぴな場所で、隣の家までが遠いのですが、ダグラス・シップの組織は、既に僕の家まで知っています。もし、今後、ブログが書かれていたら、それは僕ではありません。
 
 
という恐ろしい内容の書面を何通か貰った後で全く音信がなくなりました。
事実、其の後、一切、私達に関する誹謗中傷は書かれなくなりましたが、同時に、このブロガーの言うように、このブロガーも不自然な形で消えてしまった?と言うしかないような不自然な幕切れで消えています。あれほど長期間書かれていたブログが、この書面を貰ってから暫くしてから本当に全く書かれなくなったので、確かに不自然すぎる書面通りの内容を心配しています。
又、このブロガーの書面の中で、ダグラス・シップが、私達への誹謗中傷を始めた年が、2008年で、このブロガーへの情報提供は2011年から始めた。と書かれていましたが、これを見て納得する事がありました。
このブロガーの言っている事が真実である事は、すぐに分かりました。なぜなら、以下の理由があります。
1、ダグラス・シップと私しか知らない会話内容が、このブログに書かれている。
2、日大の齋藤宏しか知らない内容が書かれている。
3、事実、息子のお見舞いは主人がメイン。
又、同時に、他の書面には、以下の内容が書かれていました。
1、ライアン美紀は、病院で息子のパンパースを取り換えない。
2、ライアン美紀は、病院で息子の事は、すべて看護婦に任せている。
この2点は、事実であり、勿論、日本大学病院の関係者しか知りません。
息子は、身体についている人工呼吸器の管が大変短く、抱きあげることも寝返りをさせることも出来ない程短くなっています。
その為、間違った抱きかかえ方をすると、呼吸器が外れる可能性がある為、看護師に寝返りや抱きかかえないように言われていました。息子を抱きかかえる事が出来ない事が不憫で、人工呼吸器メーカーに電話を入れて長い管へ交換が出来ないかを聞いた事があるほどでした。それを逆手にとって、そのような言い方をするのは、齋藤宏しかいません。
​事実、同じような内容のメールを齋藤宏から貰った事もありますので、齋藤以外は考えられないという事になります。
​このメールは、日本大学の医療ミスのホームページに公開されています。
上記の内容により、このブロガーが言っているダグラス・シップと大学病院の先生からの情報提供という話しの信憑性は証明されました。
​今度は、ダグラスシップの言っていた内容についての信憑性を検証してみたいと思います。