ダグラス・シップの実態についてお話しさせて頂きます。
 
ダグラス・シップについて調べると、この男は、ネーチャーのただの翻訳者だった男であり、その前歴については、英語で彼の名前を検索すると、多数でてきます。
 
前歴は、彼は砂利などを運ぶ運送会社で、荒くれ者が大いアメリカのトラックドライバーをしたり、トラックドライバー達のマネージャーをしていたそうです。
其の後、職を転々としていたと書かれています。
 
同時に、彼はネットストーカー行為が仕事のような男で、ネットでは、<Google Mapや特別なコンピューターにアクセスした情報を利用しストーカー行為が得意な男。>など、英語で調べると書かれていますので、お調べください。
このように異常性を持つ元トラックドライバー達のマネージャーであり、ストーカー行為をする事で有名なダグラスシップについては、英語でネットで検索していただければ、わかりますのでご確認ください。
​【 働いていたQuality Through Teamwork 】
又、英語で検索すると大量に、そのような内容が出てくるような人間の記事を しかも、STAP細胞の論文捏造に関与した人間を、『理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB)国際連携コーディネータ』として、掲載する読売新聞とは、いったい何でしょうか?
新聞社ですので、英語に弱いと言う事は考えられません。
英語に詳しい人間はいくらでもいるはずです。
 それでも、英語のダグラス・シップの検索を無視して、英語のわからない読者を煙に巻くような、きれいごとだけを記事にする読売新聞は、いかがなのものでしょうか?​もし、ダグラス・シップの実態に気が疲れていないのであれば、もう、そろそろ気がついていただきたいと願います。
同様に、幹細胞の研究など何もしたことのないダグラス・シップに幹細胞の是非について論文を書かせるネーチャー誌とは、いったい、どのような論文誌・科学誌なのでしょうか?
​どのように考えても、私は、トラックの運転手のマネージャーをしていた男の論文がネーチャー誌に出ていることに違和感を覚えます。
ネーチャー誌の翻訳のアルバイトをしていた男が理化学研究所の西川 伸一(彼はボスと呼んでいる。)に拾われて、彼ら(西川伸一・故笹井芳樹・丹羽仁史ら論文捏造常習グループ)の言うままに、ネーチャー誌に捏造論文を翻訳していた男です。
 
ダグラス・シップは、以前、私に言いました。
 
わたし  『このhMADS細胞の子供たちのための論文を翻訳したのは、貴方ですよね。』
ダグラス 『そうです。』
わたし  『そして、このhMADS細胞の論文に、貴方は、全く不自然さを感じなかった。っていう訳ね。そのレベルしかステムセルについて理解していないっていう事ね。』
ダグラス 『そりゃあ。僕は翻訳するだけだから、ボス(西川伸一)に言われれば、そのまま、掲載しますよ。』
 
このレベルの男に、どうして、ネーチャー誌は、論文を掲載させるのか?利益相反といわれても仕方のない内容なのではないのか?掲載するネーチャー誌とは、いったい、どのようなレベルの論文誌であり、捏造された論文を調べることも無く、掲載するネーチャー誌に罪は無いのでしょうか?
​中島が語っていたネーチャー誌と理化学研究所の関係
 
このような事が続けば、かならず、いつかは、誰も、このような論文など信じない日が来ることでしょう。
ネーチャー誌に掲載された捏造された状態の論文は、私が知っている限りでも約20件ほどあります。
​その中には、主人の関連会社の技術として先に掲載されている技術を、再度、間違って他の企業に掲載させる。というあってはならないようなミスもあります。
ネーチャー誌の他のミスは、こちら
即ち、日本の細胞移植治療のレベルとは、そのようなクラスの男を使用してコメントを出させるような、その程度のレベルだという事です。
 
以下は、一部の翻訳文です。

​ダグラス・シップが、生命倫理学者を偽装する

(右は文面から抜粋しました。)【ダグは、彼の背景(経歴)について尋ねられると、しばしばあいまいである。多くの記者は、彼が博士号を持っていることを意味する「研究者」であると主張している。】

-Quality Rock Products、Inc.(砂利などの運送会社)

教育:選考は英語?ニュージャージー州立大学/:1989年9月2日〜99年5月15日
 

(以下翻訳文)
【うわー!これはかなり恥ずかしいです!ダグラス・シップは英語を専攻しています。英語を話せなかったのでしょうか?

高度学位は全くありません。彼には科学教育も全くありません。生命倫理の学位や訓練も全くありません。

 

ダグラス・シップは、人々の過去の不幸や、彼らが直接的な訓練や資格をほとんど持たずに幹細胞に入った経緯を誹謗中傷する事を楽しみにしています。例えば、彼が悪いキャラクターの証拠として、正当なPh.D.などを幹細胞の外での彼らの以前の仕事について嘲笑している。このように、ダグラス・シップの過去はとても恥ずかしいです。ニュージャージー州立大学前は、どこにいたのでしょうか?なぜ?英語を学ぶ必要があったのでしょうか?クリッキー!】

 

以前の職歴

トラックドライバーのマネージャー!

これは彼の最初の仕事のサイトです:

ダグラスの性格が悪い証拠は、彼が、細胞移植研究者や企業をバッシングや誹謗中傷する事を好んで実行していることからも一目瞭然です。彼は、又、Google Mapを使用した細胞移植研究者や企業のストリートストーカーを好んで実行します。他人を誹謗中傷したりバッシングする権利は彼にはありません。なにせ彼の経歴自体が、細胞移植治療にも医療にも、全く関係の無い、トラックドライバーのマネージャーなのですから。

現在、彼は、医学部生理学の特任教授という項目がでてきます。

​慶應義塾大学は、彼が、ネットで、このように言われていることを知りながら、職員にしているのでしょうか?

 

​上記のブルーの文字は翻訳した内容ですが、長文は下記をclick​