モナコ王国での子供基金運動も誹謗中傷してきたブロガー。

理化学研究所と防衛大学、そして日本大学の共同誹謗中傷共同体は、あいかわらず、姿を見せずにストーカーブロガー行為を続けていました。
私達は、このグループが、誹謗中傷している事実を知ったのは、この子供基金の随分後になります。
誰が誹謗中傷していたのか?
​情報提供と言う形で、すべてを頂きました。
​しかし、この時は、だれが実行者なのか分からず、不安な毎日を送っていました。
 
これらの誹謗中傷の為、基金の設立も寄付行為も出来なくなってしまった私達は失意の中におりました。
 
​日本の子供基金について
せっかく、沢山の人々が、子供たちを救おうと集まってくれているというのに、このままでは、今も病で苦しんでいる心臓病の子供達を誰も救う事ができない。
本当に関係者は、失意の中におりました。
主人は、わたくしの口から言うのも変ですが、本当に良い人なのです。どんな人にでも、分け隔てなく挨拶をします。私が、『どうして、そんな人と話しをするの?』と怒っても、全く気にせず、誰とでも親しくします。
正直言って、これほど、ピュアな魂の持ち主を私は見たことがありません。とても性格が良く、お金などには興味がありません。人と接するときは、自然と優しい気持ちで接しますし、優しい事を考え、自然と優しい気持ちを人に与えているような人です。その為、そういう気持ちに共鳴する主人のファンが世界中にいます。
わたくしは、どちらかというと、性格は悪いです。優しくもないし、人と話すのも好きではありません。
若い時から、大手企業のCEOや政治家などと多数のお付き合いがありましたので、日本のVIPとの交友範囲は結構ありました。しかし、主人の交友関係やコネクションは尋常ではありません。
仕事でアフリカ以外の多くの国に住んだ経験がある為、通常の領域を超えているほどVIPの知人が多く、王侯貴族から世界の大手企業のCEO,そしてNASAやCIAやペンタゴン、ホームランドセキュリティーなどの元トップ、そしてハリウッド俳優や監督などまで幅広い交友関係を持っています。
 
しかも、誰もが、主人に対しては、友人のような感覚で接しています。
世界のVIPや百戦錬磨の経験から人を見ぬく眼力を持つ大手企業のCEOなどが、主人を気に入ってくださるのは、多分、主人が本当に優しいピュアな性格である事を誰も感じているのだと思います。裏表は全くありません。私が、『すべて、の自分をさらけ出すんじゃない!』と注意したくなるほどです。嘘は絶対につきません。私が、『本音と建前ってあるでしょう。たまには、嘘を付きなさい。』というほどです。私とは、陰陽のような感覚に近いほど、性格が全く異なります。
​その為、主人は、いつも友人知人に守られています。
この頃も、主人は、子供基金に対して誹謗中傷する人間がいるという事実にショックを受け続けていました。
主人には、そういう人間が存在した事自体が大きなショックだったようでした。
『そんな事をする人間がいるなんて、、、。』と言って絶句していました。
その為、主人は、ロサンゼルスやニューヨークなどで、日本で子供基金への誹謗中傷を受けた事実について、いろいろな場所で話して聞かせていました。
誰もが、『日本にそんな人間がいるのか?』と驚いていました。
それほど、主人にとっては、誹謗中傷が行われた為に、心臓病の子供たちの治療が出来なくなった。という事実は大きなショックであり信じられない出来事でした。​
そんな時、世界的に有名な主人の幼友達から『モナコでマルタ騎士団と王室主催の舞踊会がある。そこで、子供基金の寄付を募ったらどうだろう。』という提案を貰いました。

インドの

Ravi Ruia家族と共に

インドの

マハラナと共に

​グルジアの元王子や

ヨーロッパの王子らと共に

このモナコ王国では王室公認の舞踊会が毎年主催されていました。
その舞踊会で基金を募るという行為は度々行われていた事は知っていました。
 
実際、2011年03月11日の時も、舞踊会の高額な寄付金がモナコ王室から日本に送られていました。
 
しかし、私達の基金は、誹謗中傷の為に設立も断念した基金で有り、そのような無名な基金が、この舞踊会で基金を募るという行為ができるはずがない。と考えていたのですが、主人の知人の王室の方から、『基金が設立されているのかどうかなどというのは、モナコでは問題なく、大切な事は子供を救済する事と信頼関係だ。もし、希望するなら、インドのマハラナのスピーチの後に、子供基金関係者にスピーチできるように取りはかろうう。』とまで仰ってくださったのです。
そして、私達は子供たちを救済できるチャンス。と考え、モナコにて寄付を募る為に、アメリカの骨髄細胞移植をFDAがアメリカで一番最初に承認した事で、一躍有名になり、主人とともに再生医療の会社を設立していた世界的にも有名な医師がモナコまで来て下さり、舞踊会にてインドのマハラナの後に、主人の基金の為にスピーチをして下さいました。
 
この医師の事を、古澤千満樹は裁判で、『細胞移植治療の医師などの知り合いがいないのに、知っていると言い、同時に、まだ、世界には、細胞移植治療が無いのに、あるといって、主人が古澤を騙した。』と訴えたのです。
​それでは、このFDAから承認を貰って手術をしている主人のビジネスパートナーの医師は、幻とでも言いたいのでしょうか?
 
その後、非常に多くの方から寄付の申し出がありました。
 
ところが、驚く事が起こりました。
舞踊会開始と同時刻から、このブロガーによるモナコでの子供基金の行為に対する誹謗中傷が始まったのです。
 
同時に、初めて英語の誹謗中傷用のブログが作られ英語にても、『このモナコの子供基金は詐欺行為だから寄付をするな。』『ジェームスライアンは詐欺師だ。』という誹謗中傷が英語でも始まったのです。
 
同時に、私達が準備した日本語と英語とフランス語の子供基金のホームページのうち、英語とフランス語のホームページは、すべて惨い拷問の写真ですり替えられ、『寄付をするな。』という声が流れる内容にすり替えられていました。
丁度、トルコ人のホームページに主人の会社のホームページがハッキングされ乗っ取られた時と同様の感じにすり替えられていました。
ここまで実行するという事は、ハッキングや広報などのプロでなくては出来るはずがありません。
 
舞踊会が終了した深夜11頃、滞在先のHotel de Parisに残した子供のベビーシッタが、ドアを開けるなり、『何度も電話が鳴っている。』と言った時には、この遅い時間に誰だろう?と不思議に思いましたが、其の電話が、ロサンゼルスの子供基金の関係者であり、何度も電話をした理由が、夕方6時ごろにハッキングされすり替えられたホームページに対する電話だと聞き、鳥肌がたちました。
 
『どうして、モナコの事がわかったのか?』
『どうして、ここまで、執拗に嫌がらせをするのだろうか?』
 
という疑問は、すぐに恐怖にかわりました。
ホームページの異常性からです。
すぐにホームページをシャットダウンさせるように頼みましたが、勿論、このようなホームページで寄付が集まるはずもありません。
なぜ、ここまでするのでしょうか?
しかも、完ぺきな英語使い?
犯罪であるのに、警察を恐れていないような惨い写真の使い方。
 
通常であれば、こんなの脅しだけよ。本当にできるはずがないわよ。で済ませることができるかもしれません。しかし、私達は、実際に息子が殺人未遂のような形で発見され、一時は植物人間になったことや、防衛大学病院の軍医が息子の頭にビニール袋を被せる行為を集団で行った事からも、彼らが、普通では無い組織犯罪の実行隊であることや、脅迫だけではなく、実際に殺人さえもする可能性がある大きな組織であることなどを知り尽くしていました。
彼らの目的が、論文捏造詐欺を知った私や主人に対する口封じである事を考えれば、実行隊に支持しているのが、誰であるのかがすぐに理解可能です。
この時は、私達は、まだ、この誹謗中傷の組織が、理化学研究所と防衛大学病院と日本大学病院などの連合体である事はしりませんでした。が、いくら何でも、親のいない時を見計らって、11歳の子供の頭にビニール袋を被せるなどと言う行為は、異常行為以外の何物でもありません。このような行為を、理化学研究所の丹羽と故笹井と先端医療振興財団の中島佳子と電話で話した2日後に起これば、因果関係があると疑うのは、親であれば、当然です。​しかも、中島佳子からは、いきなり、息子の入院している防衛大学病院の名前を出され、『気を付けたほうがいいわよ。』と言われれば、脅迫ではないのでししょうか。
誹謗中傷をお金を貰って実行する人々がいるという事実にショックを受けました。こういう事を実行する実行部隊のような組織がある事は聞いた事がありましたので、恐ろしさで鳥肌が立ちました。
そういうタイプの組織である可能性は、相談に言った警察からも言われました。なんだか、刑事さんは、犯人をすべて知っているような感じで、こういったのです。​​
『相手の組織が大きすぎる。警察の上にもいろいろあれだから、動けないから。危険だから、病気のお子さんもいるんだから、危ない事があったらいけないから、これ以上は言えないけど。』と言われたのです。​
後日、この組織と言うのが、やはり、理化学研究所と防衛大学病院と日本大学病院であったことが分かるのですが、防衛大学病院の医療カルテに小児科の看護師長である岩鼻まゆみの言葉として、およそ、病院の看護師の言葉とは思えないような、以下のような指令が書かれていました。
【戦う事になる。(今回の件は、)根が深いので、恨みに繋がる。傷つく事を覚悟して、一丸となってやる必要がある。】
 
何を、戦うのか知りませんが、本当に恐ろしい言葉です。根が深くなるような行為を実行したという事になりますが、病院の看護師が、傷つく事を覚悟してまで、一丸となって戦う必要がある事っていったい何なんだろう?と考えていた数日後の2008年1月8日~10日前後から複数の誹謗中傷が始まりました。
 
それが、理研も交えた組織で実行していたというのです。
自分たちの論文ねつ造詐欺を隠すために、私の息子について私を脅迫し、そして、実際に息子が植物状態になり、そして、この看護師の【指令です。】という記載です。もう、異常としか言いようがありません。
 
そして、子供基金やモナコまでも付いてストーカー行為を繰り返す。​
 
どうぞ、このトルコ人のビデオをご確認ください。ビデオは、こちら
 
こういう普通じゃないホームページの乗っ取りをしてビデオを流すような人々です。
 
関係者の身の危険を感じるのは、当然です。その為、関係者に迷惑をかける為にはいかないので、ここで子供基金に対する支援は一切断念しました。この時のホームページは、ビデオに残す前に削除してもらいましたので、残念ながら残っていませんが、主人の会社や関連施設のホームページが、異常な内容のホームページに、すり替えられる。という経験は1度や2度ではありませんでした。
 
其の中でも、トルコ国旗・トルコの軍人・トルコ国家が流れる中、はっきりと、【お前の頸を切って血を流させてやる。】という内容の声が流れるホームページに関してはビデオを取ってYoutubeに流しております。
 
モナコ王国の子供基金に対しても誹謗中傷する。という行為は、いくらなんでも、1個人の人間にはできない行為だと思います。
誹謗中傷の英語のホームページと言い、嫌がらせのファックスやメール攻撃と言い、複数のプロの人間の行為である事は、間違いが無いとは、思っていました。
モナコでの犯罪という事になりますし、いくらなんでも日本の個人のブロガ―ーが行うとは考えられませんでした。
 
その陰には、やはり、神戸先端医療振興財団とステムセルサイエンス社とアルブラスト社の残党の姿が見え隠れしていましたが、この時はまだ、一切、誰なのか分かりませんでした。それは、この神戸在住のブロガーは、ヤフーブログからアメーバーブログなどの他ブログに場所を移し、2008年1月~2013年12月ごろまで続けられていましたが、なぜなのか、STAP細胞問題が浮上してからは、ピタリと止まっています。
 
なぜなのかは、皆様でお考えいただきたいと思いますが、子供基金についての収支報告など詳しい内容については、
 
子供基金  http://hdcfoundation.jimdo.com/ をご確認ください。
 
通常、私は交友関係者との写真は、一切、公開しませんが、誹謗中傷の内容が、『ジェームス・ライアンは、知らない人間を知っているといって嘘を付いている。』と掛かれていた為、モナコの舞踊会という作り話のような内容に私の申し上げている事に対する信憑性を疑われる可能性があったため、今回は、写真を公開致しました。​​​​​​​​​​​​