理研ダグラス・シップらの誹謗中傷

​理化学研究所の広報にダグラスシップというアメリカ人がいます。(アメリカで裁判準備中)
2008年の1月から防衛大学病院のチームと共同で、私や主人の誹謗中傷を始めた男です。
この誹謗中傷が始まったのが、私が、『理化学研究所とステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺を警察に告発する。』と、理化学研究所の西川伸一と(故)笹井芳樹と丹羽仁史に電話で伝えた13日後であり、同時に、息子が、防衛大学病院で、頭にビニールを被せられて呼吸停止してから11日目の事でした。
その誹謗中傷をしていた人物が誰なのか?という事が分かったのは、複数の情報提供からでした。
世の中には、善の人々がいて、情報提供をしてくださる方が、大勢います。
ありがたい事です。
​勿論、どこの誰なのか分からない人間の情報提供などは、信じません。
しかし、2人の情報提供者の言葉には、私とダグラス・シップしか知らない事実が、何点も入っていました。
私は、ダグラス・シップと数回、電話で話しをしたことがあります。
それは、西川伸一の代理人と言う事で、ダグラス・シップが『論文捏造詐欺に関する質問には、一切、答える事ができない。』と、電話をしてきたことがあります。
その時、ダグラス・シップと言い合いになりました。
この時の言い合いの内容を知っているのは、ダフラス・シップしかいません。
(故)笹井芳樹が、
 
『私には責任が無い。私は止めろといったんだ。西川がすべてを決めている。』
 
と言っていたのですから、西川伸一に責任があるのは、当然です。
 
それを、自分は第3者のような顔で、知らないふりをしている。
 
STAP細胞の時と同様です。
その後、ダグラス・シップが、ネーチャー誌に、主人の細胞移植治療の会社について、誹謗中傷を書いたことがあり、事実に反する内容だったため、電話をかけた事があります。
その時の内容も、勿論、私とダグラス・シップしか知りません。
​それらが、ネットの誹謗中傷に入っているのですから、ダグラス・シップが、自分自身で『私が誹謗中傷しました。』と言っているようなものです。
又、同時に、イングランドの新聞であるガーディアン誌にも、ダグラス・シップは、知人を使って誹謗中傷をさせています。
ネーチャー誌で翻訳をしていた時のコネを使用して、このような事をしている事を、ネーチャー誌は知っているのでしょうか?
これらも、すべて『西川伸一に言われて実行した。』とダグラス・シップは言っているのです。
 
ここまですれば、勿論、犯罪です。
そこまでするほど、私と主人と主人の会社を憎んでいた証拠です。
つまり、故意(憎み)があった。と言う事になります。
完全に犯罪です。
​この事実を、ダグラス・シップが働いていた理化学研究所や慶応大学病院は知っているのでしょうか?​
ダグラス・シップは、引きつったような笑い方をしながら言いました。
『理化学研究所からは、貴方達をつぶすために費用はいくらかかってもいいから抹殺しろ。と言われている。その通りに言われた事を忠実にしてきただけだ。』
理化学研究所は、国のお金で成り立っています。
という事は、国のお金を使用して、私達を誹謗中傷させて来た。という事なのでしょうか?
勿論、国は、そのような事に経費が使用されているとは思っていないと思います。
先端医療振興財団の中島佳子と理研のダグラス・シップ、そして、息子を虐待した防衛大学病院。
この日本には、私達の知らない、殺伐とした恐ろしい行為を、淡々と実行できる鬼畜のような人々がいる。と言う事なのです。