​証拠 録音テープの一部 
 
神戸警察の警察官の乱暴な対応の仕方
右の録音テープ(スマートフォンや携帯の場合は下部になります。)は、理化学研究所の西川伸一・丹羽仁・故笹井芳樹が、STAP細胞の論文捏造に関与していた。というニュースを聞いて、その内容が、あまりにもステムセルサイエンス社のパターンと似ている為、驚いて警察に電話した時の録音内容です。
最初、他の男性の刑事さんと、電話で30分くらい話していましたが、いきなり、電話がガチャ切りされたため、かけ直した時の録音テープです。
この電話に出られた警察官さんは、女性で、名前は大原警察官だそうです。
お聞きになられるとわかりませすが、乱暴な口の聞き方で、およそ、警察官とは思えません。女性が使用する言葉と思えません。もしかしたら、男性かもしれませんが、この時は、驚いて、恐怖心で、確認ができませんでした。
このとき、わたしは、本当に、ショックを受けました。通常は、このような言葉つかいで、話されることが無いので、本当に恐怖を感じました。
主人とわたしが、ステムセルサイエンス社の問題以降、受けた、このような惨い仕打ちや録音テープは、アメリカの支持者らに、すべて聞かせています。誰もが、ショックを受けています。
これが、アメリカであれば、間違いなく、この人はファイヤー(退職)させられます。
2008年にもステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺問題で、何度か警察に電話をしました。警察官は、最初、誰もが心配して話しを聞いてくれました。しかし、理化学研究所とか、先端医療振興財団とか、名前を出した途端に、電話は突然切られてしまいます。
 
もしくは、話している最中に、いきなり音楽がなって、話しが聞こえなくなったり、今回のように、何度、電話しても、曜日を変えようとも、昼夜かけようとも、必ず、この大原警察官と同様の話し方をする警察官がでて、脅すような言い方で、話しを聞きません。実際に、神戸警察にも2度いきましたが、結局、預けた証拠品は紛失したとか、担当刑事さんが移動になったとか、まるで、息子の事件のときの所沢警察のような事を言っています。
所沢警察の刑事さんについての詳しい内容はこちら
 
そんなことが続いた為、結局は、告訴を諦めた経緯があります。
 
この右の録音テープでも、お分かりいただけると思いますが、まさに、この警察官の話し方は、異常です。
 
しかし、このような話し方は、神戸のみではありません。
 
右は、板橋警察の刑事さんに息子を助けてもらいたいと電話した時の会話内容です。(注意:スマートフォンの場合は下部)
 
息子が虐待されている。と話しているのに、この西沢刑事さんという方は、
『テレビでよくありますねえ。はあ!』と、とぼけたような調子で話を聞こうとしません。録音する前は、もっと、ひどい言葉でした。
このような警察官への信用が失くなってしまそうになるほどの、異常な受け答えと態度です。
結局、この西沢刑事は、この前にかけた私の電話で、『これ以上、日大の事で電話すると、殺されるぞ。』と言って電話をガチャ切りしました。
その直後に、再度、電話した時の録音テープです。
​まるで、脅迫です。
神戸も板橋も、そして所沢など、日本の刑事さんの応対は、惨いものがあります。
 
これが、本来の姿とは、思いたくありません。
優しい人や、一生懸命国民の為に働いてくれている人もたくさんいます。
しかし、いろいろな所との癒着があったりする悪い警察官や部署もあるという事実もあります。残念です。