ステムセルサイエンス事件
ステムセルサイエンス社について
代表取締役 中島健三
資本金 7億3800万円
設立 2002年4月
住所 〒650-0047 兵庫県神戸市中央区港島南町5丁目5番2号神戸国際ビジネスセンタービル
“これから、お話しする内容は、すべてが本当のお話しです。信じられない話もあるかもしれませんが、すべてが実話です。日本の科学界に蔓延する論文ねつ造詐欺をSTAP細胞も含めて、日本の科学トップ機関であった理化学研究所の幹細胞研究チームの西川伸一・丹羽仁史・故笹井芳樹が関与していたという事実は、大きな問題だといわれてきました。2007年、私達は、ステムセルサイエンス社と理化学研究所の幹細胞研究チームが実行した論文ねつ造詐欺という、通常、知ってはいけない事実を発見してしまいました。STAP細胞グループ(西川伸一・丹羽仁史・故笹井芳樹)が、STAP細胞の前に関与していた、もうひとつの論文ねつ造詐欺と言えるでしょう。恐ろしい世界です。患者救済と言う言葉の後ろに隠された、あまりにも惨い事を平然と冷酷に実行する人々。日本の科学界・医療界の世界の実話です。
私達は、2008年から防衛大学病院の看護師や理化学研究所の広報であったダグラス・シップらによる誹謗中傷を受けてきました。国の最高科学研究機関である理化学研究所の幹細胞研究チーム職員による誹謗中傷です。警察も動いてはくれません。そんな中で、『警察は動かないよ。』という故笹井芳樹(理化学研究所や中島佳子(公益財団法人先端医療振興財団・現在の公益財団法人神戸医療産業都市推進機構の職員)セリフと共に、わたしたちが、受けた被害をお話しする時が来たと感じ、すべてをお話しすることに致しました。
これは、すべてが、事実です。
ステムセルサイエンス社が上場ができなかった理由が、『旧経営者陣と理化学研究所による論文捏造詐欺が原因』である事実は、野村証券系の投資会社であるジャフコがオブザーバーとして取締役会議に出席していましたので、すべての事実を把握しています。(録音テープあり)ジャフコは、自分の口から株主に伝える。と言ってくださっていましたが、代表印返還請求の説明をするために、ジャフコの専務との会議の場で担当者の口から初めて、まだ、事実を知らない多数の株主もいる事をしりましたので、こちらのホームページを使用して、ご説明させて頂きました。
わたくしの申し上げている事が事実である証拠(録音テープや証拠メール)は、多数ありますが、そのうち、アメリカの弁護士より、開示しても良いといわれた証拠のみを開示させていただきます。それ以外は、アメリカの裁判で開示致します。
理化学研究所のDouglas Sipp(ダグラス・シップ)と誹謗中傷
“STAP細胞問題で有名になった、日本の最高研究所機関と言われてきた理化学研究所。その中で、STAP細胞に関わった西川伸一・丹羽仁、そして自殺をしたといわれている故笹井芳樹ら、彼ら3名が、STAP細胞以前に、ステムセルサイエンス社の株主であり顧問であった時期に論文ねつ造詐欺に関わり7億円の投資を受けていた詐欺に関与していたという過去があります。一部の株主より、それらの事実をすべて公にするようにとのご連絡を頂きましたので、こちらで開示させて頂きました。
彼らは、というよりは、西川伸一と丹羽仁が、と申し上げたほうが良いかもしれません。
故笹井芳樹は言っていました。
『論文ねつ造詐欺の件は知っていた。でも、どうする事もできないでしょう。すべては西川さんが決定しているから。だから、それからは、距離を置いてきたんだ。西川さんの会社だし、西川さんがコーディネートしているんだよ。西川さんに聞いてくれる。』
理化学研究所内で西川伸一に逆らえるものはいない。とも言っていました。
その理化学研究所のダグラス・シップから、私達は誹謗中傷をされ続けてきました。
長い間、これらの誹謗中傷しているグループがダグラス・シップがリーダーであるなどという事は知りませんでした。
以下の情報提供からダグラス・シップに確認し、すべてが、理解できました。
鬼畜のような行為は、日本のトップ機関である理化学研究所の広報であった人間だとは、到底思えないような内容です。
STAP細胞は、論文が捏造である事を知りながら、研究費用を募りました。詐欺です。同様に、ステムセルサイエンス社の中島憲三や理化学研究所の西川伸一グループらも、論文ねつ造を知りながら7億円の投資を募りました。同様に詐欺です。
そして、この詐欺に関わった中心人物の中には、共通する3名がおります。ステムセルサイエンスの代表取締役であった中島憲三が口癖のように言っていた『すべては、理研の先生方に尋ねてから実行している。』(証拠 メールあり。)という言葉に、当時は、不信感がありましたが、このステムセルサイエンス社の論文ねつ造詐欺と酷似するSTAP細胞問題を見て、『やっぱり、常習だったんだ。』と株主の皆様が、お考えになった事実は、多数の株主様より、ご連絡を頂きましたので、お怒りと驚きは察しております。
そして、この論文捏造のSTAP細胞をいち早く、プレスリリースなどで、広めたのが、理化学研究所のDouglas Sipp(ダグラスシップ)でした。
ダグラスのグループに、『ダグラスは、広告代理店を使用したために失敗した。』などという訳の分からない事を書かせているようですが、彼は、理化学研究所の西川伸一をボスとする、英語で検索すると、『ダグは、理化学研究所の広報なので、理研以外の企業や研究所の細胞移植治療に関する誹謗中傷を生業にしている。元、トラックドライバーのマネージャーである。』と書かれているような輩です。
勿論、細胞移植治療については、何も知らない、全くの素人であり、もし、『素人じゃない。』と言いたいのなら、STAP細胞の論文捏造が分からなかったレベルの頭しか持っていない事を証明した事になります。
もう、嘘のスペシャリストの演技は止めてください。
西川伸一も、丹羽仁も、何を残したというのでしょうか?何も優れた技術開発など無いではないですか?
税金である、研究費だけ使用して、ままごと遊びをして、嘘の論文を書く。
そして、子飼いのダグラスに、他社や気に入らない人間の誹謗中傷をさせ、自分の関係することについては、メディアにグッド・スピーチをさせたり、新聞に評論をかけるように頼み、イメージを有耶無耶にする。(でも、西川って何の技術があるの?論文捏造しか浮かびません。)
Douglas Sipp(ダグラス・シップ)の詳しい内容については、こちら
2007年時に、私達が、一生懸命申し上げてきた理化学研究所が関わった論文捏造詐欺の事実が、STAP細胞として生まれ変わり、このような形で公になった事に、そして、やはり、これらの論文捏造に関わった関係者(笹井芳樹)に死者が出ている事実にもショックを受けて居ます。
中原の書面は こちら
実を申しますと、故笹井芳樹は、山梨大学について、『理化学研究所となあなあな関係。なんでもほとんどイエスマン状態。』というような発言をしていたのを聞いたことがあります。その山梨大学に在籍中の若山照彦は、主人との会話で 『私は、STAP細胞を、何回も作ることに成功している。自分の大学でも何度も作った。』と述べていました。【録音テープもあります。】しかし、テレビでの彼の会話は異なりますし、実際、小保方さんが何度試みても成功しなかったわけですから、この若山の言葉は、【嘘であった。】という事になります。
即ち、古澤との裁判において、主人の会社が、【細胞移植治療技術を保有していない。】と裁判官に思わせるために使用された発言の持ち主でああった若山は、実は、平気で堂々と嘘を語る大嘘つきな男だったという事になります。
ちなみに、中島佳子の脅迫の2日後であり、同時に上記の取締役会議の4日後である2007年12月28日に、私の息子の頭にビニール袋を被せて窒息させ植物人間状態にした防衛医科大学校病院の小島令嗣(小児科)は、現在、山梨大学の助教に就任しています。
だからどうとは言い切れませんが、余りにも偶然過ぎて、、、、。疑いたくなるのは当然です。魑魅魍魎の世界です。
論文の捏造詐欺とは
日本の医療界の論文捏造は、近頃では、80%の確率で、何らかの形で行われているといわれています。
論文捏造が、個人のプライベートマネーで行われているのなら、全く問題はありませんが、もし、それらの研究費用が投資会社からの投資であったり、政府からの研究費用であった場合、良識のある人々は、それを『論文捏造詐欺』と呼びます。
近頃は、東京大学の教授陣の論文捏造が問題になりました。『あの教授が、捏造?』と思うような有名な教授たちが捏造をしているというのですから驚きです。
ステムセルサイエンス社は、イングランドとオーストラリアで上場していました。そのCSOには、有名大学の教授陣が就任していましたし、日本のステムセルサイエンス社は、理化学研究所や先端医療振興財団が関わっていました。彼らは、論文捏造を知りながら、誰もが隠蔽していました。
神戸警察さえが、理化学研究所の話しだというと、途端に態度を変えました。弁護士に言われて、一応、何度も、告発を試みましたが、最初に、真剣に聞いてくださる刑事課の方から、何度も電話があり、真剣に話していたのが、急に、右の録音テープの女性に変わり、威圧するような態度に変わります。『以前の刑事さんは、どうしたんでしょうか?告発書を提出してください。と言われていたのですが?』というと、『そんな人はいません。何か、違うところにかけたんじゃないですか?』と、言うような感じで、全く、事件にしたくないような感じでした。この女性の方の録音テープは、6本ほどありますが、いつも違う名前で応対します。
『ああ。そうか。これが、中島佳子が言っていた。<警察は、理化学研究所関連は動かないわよ。>の事なのか?恐ろしい世界だ。彼らにとって、真実や善悪は二の次なんだね。』
と、弁護士から言われた記憶がありますが、まさに、その通りでした。
国際問題
論文捏造詐欺&特許詐欺
グループ
右は、笹井芳樹に聞いた犯罪グループの組織図です。防衛大学病院も日本大学病院も、古澤の裁判まで、自分達の利益を確保・守る為に動いた為である。ということがわかります。

